年末に2回目の流産をしてしまいました。家族や親しい友人は一緒に悲しんでくれ、避けることのできなかった悲しい経験の傷も時間とともに徐々に癒えて来ていますが、まだまだ気持ちは不安定です。そんな中、ひとりの友人の言動について、私はとても傷ついているのですが、私は過敏すぎるのでしょうか?
この友人は、私の流産の経験を知っているにもかかわらず、慰めてくれるどころか、最近出産した彼女自身の話や彼女の友人の出産報告を何事もなかったように平気でしてきます。私の流産の話には全く触れません。
私はもともと人に弱みを見せるのが苦手で、彼女の前では気丈にふるまっているとはいえ、身近な人が悲しみの中に居るときに、その気持ちを察するということがそんなに難しいのか、彼女のデリカシーのなさにまともに傷ついています。
その上彼女は、自分たちのせいじゃないんだから別に妊娠の話題を私の前で避けることはない、と他の友人に話していたそうで、また傷ついてしまいました。
今後も狭いコミュニティーのなかで彼女とはこれからも顔を会わす関係です。今回のことは流産の経験とともに心の傷としてずっとひきずっていってしまうような気がします。
この状況で私はどうしたらよいのか、アドヴァイスいただけないでしょうか?
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