父が亡くなった時にあった事で質問します。葬式が終わって叔母夫婦が家に立ち寄った時に、叔母の夫が「香典いくら集まった」と聞いてきたのです。私自身は香典の金額を聞くなんてちょっと非常識だなと思いつつ「まだきちんと計算していないから判りません」と答えました。すると「通夜が○万で告別式が□万。合計で△万位か?」と具体的な金額で聞いてきました。「まあそんなもんです」と適当にあわせましたが香典の金額を聞く事は当たり前なんでしょうか。
その後保険屋さんに、地域によっては聞くのが当たり前の所があるのか質問すると、「それは言わなくて正解です。人によっては香典の半分ぐらいの額を個人に貸していたと(貸していないのに)言うそうです。家族も葬式後で疲れて面倒だからとそのまま出す事が時々あるのでそれを狙っていたかも知れません」と言われました。
実際に香典の合計金額だけを聞く地域ってありますか?それとも聞くのは常識の範囲内ですか?叔母の夫は他県の人(誤解を招きそうなのであえて県名は出しません)なのでそこでは常識なのかなと思っているので?是非教えて下さい。
最も、祭壇にある他の人の香典の裏を見たり(金額の確認?)、「財布が無いからそこ(家)で落としたかもしれない」と言い、入っていない部屋まで入って家捜しした挙げ句、財布はどうなったか従姉妹が子供に確認すると「爺ちゃん(叔母の夫)が黙ってろと言ってた」でお終い。通夜の晩には用もないのに2階まであがり黙って扉を開けた所を香典の集計をしていた親戚に見つかり「孫を探しに来た」と言ってすぐに降りていったりとかなり挙動不審なところがあったので隙あらば狙っていたのかな?と思っています。
こんな風に人を疑ったままではいけないと思い、義理の叔父に対する疑念を払拭したく質問しました。よろしくお願いします。
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