小町の皆様こんにちは。
突然ですが、来週私の父が誕生日を迎えます。還暦の一歩手前まできました。
「父の誕生日プレゼントに本を…」と、いつも本を贈っているのですが、今回は具合が違うのです。
いつも読みたい本の題名を聞いて、それをネットで買いプレゼントしているのですが、今回は聞いても題名が思い出せないようなのです。
「わかったら連絡する」と言っていますが、音沙汰はありません。
言われたものを買うのもなんなので、今回は私がセレクトしたものを贈ることにしました。
けれど父は頑固で、興味が沸かないと読まない人なので少し不安…ということで小町の皆様にお知恵を借りたい次第です。
作者なのですが、「柴田錬三郎がいい」と言っていました。
ちょうど今ハマっている本は池波正太郎の鬼平犯科帳でして、この2者に通ずる本で何かおすすめはないでしょうか?
私個人の意見としては、なるべく長い読み物がいいです。鬼平犯科帳も20何冊と一気にプレゼントして、5回は読み返しているようなので。
よろしくお願いします!!
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