本文へ

こんな私じゃなかったのに

レス4
(トピ主 0
子供
30後半、共働きの倫と言います。 私は結婚五年になりますが、二回初期流産し子供に恵まれません。 病院も行きましたが、二人とも不妊の原因もなく赤ちゃん待ちの状態です。 私の兄弟には子供が居ますし、私もそれなりに満足した仕事に付いているので、絶対子供が欲しいと思っている訳ではありません。 子供は授かりもの、恵まれないならそれも私の人生だと、そう考えてたつもりでした。 でも、基礎体温をつけ、排卵期に夫婦生活を頑張っても生理が来てしまう。この頑張ってもどうしようもない現実に、とても落ち込むのです。 最近、大事な友人達が立て続きに結婚がきまり、今おめでたの報告ラッシュです。 とても大好きな友人達で、おめでたも嬉しいニュースです。なのに、今、笑いながら涙がでてしょうがありません。 何故私はダメだったのに彼女達は当たり前のように子供ができるのだろうと。 醜い嫉妬です。 こんな醜い心が自分にもあって、こんなに苦しいなんて知りたくなかった。いっそ主人と別れたら子供欲しいなんて悩まないかもなんて事まで考えます。 皆さん、自分の中にある負の部分に気づいたとき、どう折り合いをつけますか? 今、苦しいです。

トピ内ID:5546547111

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数4

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

それぞれのやり方があるけれど

🐱
ありんこ
私もトピ主さんとほぼ同じ状態でした。違うのは、流産の結果体調を崩し、仕事も失ったこと。 それから、5年かけて不妊治療に専念。暗くて長い、トンネルでした。 もう一つ、トピ主さんと違うのは、絶対に子供が欲しいという気持ちに気が付いたこと。そんなときに、一番身近な友人が妊娠したときなは、正直、へこみました。だから、トピ主さんの気持ちも痛いほどわかります。 でも、この感情、当然です。もう開き直った方が楽です。 「私は、子供が欲しいんだ!」「いない人生なんて、考えられない!」「やれること全てやってやる!」 そう思ったら、友人の妊娠出産も素直に喜べました。 その一年後、私は高度不妊治療にて第一子を授かりました。 30歳代最後の歳のことです。 負の先にある自分の思いを見つめ直してみたら、どうでしょうか。

トピ内ID:6763855601

...本文を表示

結構ね・・いるんだよ

🐤
べり
30を越すとそういうお友達って結構いますよ。 そういう私も31、33、34歳の頃に3回の流産をして、35で娘を授かりました。 私の親友の同級生も33で結婚、その後2回の流産、しかも彼女自身がてんかん持ち、でも36の今年第一子を出産しました。 同じく高校の同級生も1回の流産。 そして、私の夫の姉は、2回の流産後36歳だったので、不妊治療開始、3回の顕微授精後、39で、障害を持っていますが、可愛い第一子を授かりました。 娘のお稽古事の7人のママ友。 地域性なのか、みんな34~40で子供を授かっているのですが、一回で妊娠出産した人は、たった一人。 あとはみんな流産経験者です。 最初にも書きましたが、30を越えると、やはり妊娠はしにくいのかもしれないです。。。 出産できるかもできないかも、わからないし、私も3回目の時はさすがに落ち込みましたが、夫と二人の人生も悪くないなぁと思うようになりました。 そんな諦めた時に妊娠したのですが、子供を持った今だからこそ思えるのは、いてもいなくても人生は楽しめると感じます。 元気だしてください。

トピ内ID:1003270005

...本文を表示

人は人です

041
いぬ
人生人それぞれだと思うので同じライフスタイルは二つとないのです。価値観だって違います。私は結婚しては全然恵まれず妊娠もしたことありません。子宮の疾患等抱えているからかも。だから日頃、マイナスな状態からゼロのスタートラインに(妊娠出来やすくなる状態)戻れるように子宮の若返りのため意識して改善中です。女性として当たり前に出来てる人もいれば出来ない人もあるとおもいます。だから回りがどうであれ可能性がゼロでなければ早かれ遅かれ焦らなくていいのではないでしょうか? 日頃から心を穏やかに過ごすように努めてれば(私は私だからと)女神が微笑みかけて来るときが近いかも知れませんよ。まだ見ぬお子さんのためにも。

トピ内ID:1930414094

...本文を表示

きっと、

041
wttsfeb14
私はダンナさんの立場に近い30半ばの夫です。 私は男ですから、結局のところ、 ナニもわかっていないのかもしれません。 妻にも、そう言われるコトがしばしばあります。 けれど、私の心の中の妻は 嫉妬していても醜くはありませんし、 むしろ、それほどまでに家族を望む倫さんを 愛情豊かな人なんだ、と思います。 それに、私は妻を愛しているから ともに家族を築きたいんであって、 子どもができない、という理由で 別れることなど考えられません。 それは倫さんのダンナさんも同じで… 寂しく思われるんじゃないでしょうか? 世の中の全てのコトは、 ガンバれば報われるようにはできていません。 けれど、ガンバらないものが報われるようにもできていない。 それが、せめてもの救いなんだ、と私は考えます。 似た立場の夫としてお願いします。 もう少しだけ、このキツさは坂を登っているからだと信じて、 ダンナさんと手を取り合い、歩いてくれませんか?

トピ内ID:5290630428

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧