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個人事業 海外でもOK?

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041
まったく・・・
仕事
個人事業者としてフリーランスで翻訳の仕事を始めたいと考えています。 現在海外在住のため、主な活動の拠点は海外となります。 日本で個人事業者として登録し、活動の拠点は海外に置くことは可能なのでしょうか。海外で発生した経費や収入は現地の通貨となるわけですが、申告する際問題があるのでしょうか。 初歩的な質問で大変恐縮ですが、ご存知の方、よろしければアドバイスをお願い致します。

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居住国で起業

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同業者
在住国で起業するのが自然だと思います。私も在住国で翻訳者登録していて、取引先は世界各国にあります。手続きが面倒なので日本の取引先はありません。日本にしか日本語の仕事がないわけではないので、これで食べていけますよ。 日本での事業者登録は考えたことがありませんでした。外国に現住所がある以上、仮に日本で事業者登録できても、課税住所は在住国になるはずですよ。通常、外国在住者が日本からの仕事を請けた場合、顧客からの支払いの際に「非居住者」として一定の源泉徴収があります(これが面倒)。在住国と日本の間に二重課税を防ぐ条約があれば、在住国の税務署に相談して、すでに課税された所得を在住国では非課税にしてもらいます。租税条約がない国での取扱いは分かりません。 現在の滞在資格に制限があり在住国で起業できないのなら、そのままで、実際の業務を在住国で行うことが合法なのかどうかもあわせて確認したほうがいいと思いますよ。というのも、私の在住国では、日本の仕事だからという言い訳(思い込み?)で不法就労している人が摘発されています。日本の法律だけでなく在住国の法律に照らしても合法かどうかが問題となります。

トピ内ID:5941445350

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