結婚して越してきた町の女性たちと、自分との間にギャップがあり
夫婦水入らずで暮らしていられるうちはともかく
子供が出来たりして、ご近所や他のママとの付き合いが濃くなったとき
ちゃんとやっていけれるのかどうか、心配です。
わたしが生まれ育ったのは、封建的な町ですが
それでも日本3大都市のひとつなので、子供のころからそれなりに都会を見てきました。
高校卒業後、大阪の大学に進学し
就職は東京で、3年ほど暮らしました。
そこでは、いまどきの若い(?)女性は、25、6くらいになると結婚を意識する。
理想の結婚年齢は、27~8歳。
遅くても、30歳には結婚したいね。という感じでした。
20代は仕事に、趣味に、恋愛に、スキルアップにという時期でした。
でも、ここでは(地方都市)違います。
高校を卒業したら、腰掛就職し、22~23、4歳には結婚するみたいです。
地元会社に就職し、地元の人と結婚するのが一般的なようです。
それから子供ができて
25、6歳にはたいていママになっているそうです。
ギャップがありすぎて、先行き不安です。
こう言ってはいけないのですが、田舎の狭い物の考え方にも、辟易としています。
都会コンプレックスゆえの、疎外や攻撃にも。
そのあまりの幼稚さに、辟易。
(大学に進学する人間は、オカシイ)
(都会の女性の生き方=仕事、趣味、恋愛、スキルアップetcは、ヒトとしてどうかしてる)
(この地方独自の方言で言われて、解らないのを
「そんなこともわからないの!」)
(「結婚した主婦とは思えない、水商売みたいな格好!」
※わたしの服装。クリーム色のタートルネックのニットに、膝丈のフレアスカート。
ストッキングに、5cmの黒のパンプス。薄化粧。外出)
・・・まあ、こんな感じです。
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