職場はパート・非常勤・正職員と3つの職位に別れています。
人数的には、パート20(うち女性18名人)・非常勤6人(女性のみ)・正職員14名(うち女性9名)といった人数体系です。
6月末で非常勤が1名退職し欠員にパートから1名昇格するのですが・・・そこがもう、泥沼状態・・・。
5月の段階で退職届けを出したのを知ったと同時に、20代半ばの女の子Mは正職員へ「非常勤はぜひ私を!」と目に余るアピールでした。(その女の子はもう、既に3回昇格を見送られてまでも、今回もまたお偉方男性職員以下・・・お願い三昧だったそうです。)
もうひとり、20代半ばの女の子Yも先の女の子とはまた違った、仕事もきちんとこなすタイプの子で、パートの中でも「今度の昇格はY」と思われていた子ですがm職員さんに同じく「昇格」をたのんでいたそうです。
・・・しかしMは、仕事はがんばっていても、素行不良、人身事故、職場的に露出ギミな服装・・・職場的に・・・問題ありで、まず昇格はない。
そこで、次の候補のYと思いきや・・・「同じ年代の女の子同士、YがなったらMが、またあることなすこと仕事にならないほどの噂を広めて、職場環境に影響する」という職員の裏が合ったらしいのですが・・・。
「職員推薦で昇格」と言われたのは・・・私でした。
時期的にも、思っても見なかったこと。でも、いつかはなりたかったポジションだし、自分なりの努力を認めてもらえたんだ!と正直うれしかったです。
・・・そこからが地獄。
「MとY」達は私の荒拾いで、噂好きのおばさんたち見方につけ「残念だったね・・・」と彼女達のご機嫌取り・・・。
突然昇格した私は・・・針のむしろ状態です。
「少しの辛抱」と職員や少数の心ある先輩に影で励まされながらも、黙ってればエスカレートするばかり。「私が辞めたら気が済むの!」ともう精神的にも限界状態です。
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