アクセサリーにこれまで特に興味がないまま40代半ばになった者です。タイトルの内容で皆様に教えていただきたく、トピを立てました。
実母が大変宝石好きで、高価なものを数多く持っています。
私が40代に入ったころから「あなたもそろそろ本物を身につけなさい」と、少しずつ分けてくれるようになりました。
今では、一カラットダイヤ立て爪プラチナ台・タヒチ黒真珠リング(12ミリ)・南洋真珠マルチネックレス・南洋真珠リング(ゴールド色)・あこや真珠ネックレス9ミリ玉・イエローゴールドのロングネックレス・パールのイヤリングなどをもらいました。
ネックレス・イヤリングはパールものが自分では好きなのですが、リングはうっかり傷をつけそうでつけたことがありません。
丈夫で傷がつかない、というダイヤの立て爪をよくつけます。
そこで質問なのですが、イヤリングとネックレスはパール系で、リングだけはプラチナ台のダイヤではミスマッチなのですか?
それぞれが大粒なので、統一感があるような、無いような・・・。
70代後半の母は「それはおかしい。ダイヤはダイヤ、パールはパールでないと。」と言います。
しかし現代の感覚では、こういう着け方も受け入れられるのでしょうか。
また、ゴールドネックレスとパールイヤリングと立て爪ダイヤの組み合わせも変ですか?
琥珀イヤリングとパールロングネックレス(シャンパンゴールド色)と大きめのゴールドリングはどうでしょうか?
アドバイスお待ちしています。
どうぞよろしくお願いいたします。
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