よろしくお願いします。
知人の話ですが個人間での金銭貸借問題です。
債権者:以下甲
債務者:以下乙
自分
甲は乙に金250万円を貸す。甲は乙が居住する部屋の名義を貸す。(部屋の又貸し行為)
甲は弁護士作成の基、合意書を作成。合意書の内容としては金250万円を貸したという事実確認。返済期日。無利息。
一度でも返済が滞った場合一括請求できる。ただし保証人、代理人は立てていません。
乙より要求が来る。内容は1.この件は他言しないこと。2.もし他言した場合損害賠償として金銭の要求をする。
*自分は乙へ部屋の名義を外すか退去、金銭に関しては多額なためすぐには無理と思いちゃんと月々返済するようにお願いをする。
知人の意見よりこの件に関して直接関与すべきではないと言われ納得し、乙へ謝罪をする。
甲は賃貸の名義を外す件がどうなっているかの確認と金銭に関してとりあえず滞っている5か月分の額を要求したところ、
乙は「引越しの費用が多額になりとても払えない、月末か月初めに4万を払う」とのこと。
かつ甲が自分を利用し、乙を脅迫したと勘違いをしている。(この件に関して自分は甲と乙へ謝罪しています。)
乙と自分の電話の内容*を録音したとのこと。
補足:乙の財産状況については不明。居住地はわかっています。
以上のことより何が一番の得策なのかを教えていただけないでしょうか?
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