今春、腎臓移植を母から受けました。
でも、免疫抑制剤があわなく、医師の術後管理の悪さもあって、合併症がでてしまい、透析間近のものです。
さらに再移植の勧めを夏にされ、動転してしました。
父は他界してるので、親戚や配偶者からと。
医師たちに怒ったところで腎機能は戻ってきません。
悲しく、ショックな気持ち、母にすまない気持ち、悔しい気持ちで泣きすぎました。
でも前を向くしかないという気持ちと、透析でできるだけ長く生きられればいいじゃないか、違う種類の免疫抑制剤といえどもまただめになってしまうのではないか、また私が副作用に耐えられないのではないかということから、あえて移植を選ばない勇気があったらと思う気持ちが交錯して辛いです。
ちなみに、免疫抑制剤は、やってみなければ(どういう副作用がでるかどうか具体的には個別には)わからないとのことでした。
医師たちは今後の人生を考えると、腎不全の期間が長いことよりも、再移植のチャンスをつかんで、元気にやりたいことをやったほうがよいという考えです。
まだ、決心がつかず、親戚には話しておりません。
主人も持病があり、ドナーには不向きという結果が前回ででております。
寿命を宣告された、悟らされたようで、ショックです。
ちなみに私は40歳の子持ちの主婦をしておりますが、特殊技能職(休職中)の復帰を望んでいるものです。
医療関係者の方、透析、移植の経験者の方、ほか皆さんでしたらどうされますか。
わかりずらかったらすみません。
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