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病院の診断について(愚痴です・・・)

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(トピ主 0
041
まゆ
ヘルス
去年の年末、主人の体調が悪くなり(40度近い熱が続いた)近所の病院で診察を受けました。 ただの風邪だと診断され、点滴を受け薬をもらって帰って来ました。 次の日になっても熱は下がらず、座薬を使いましたが効果はないままで、42度まで上がってしまいました。 お昼すぎ、前日と同じ病院で受診しましたが、診断は同じで点滴をして帰って来ました。 夜になっても熱は下がらなかったため「おかしい!! 」と思い、緊急で他の病院に連れて行きました。 結果、至急入院しなければならないと言われました。 急性扁桃炎だったらしく「なぜもっと早く来なかったんだ」と、怒られました・・・。 結局1週間の入院になってしまったんです。(1週間24時間体制で点滴を続けました) これって、はじめに行った病院の診断ミスじゃないですか? 何かすごく腹が立って仕方がなくて・・・。 乗り込んで行って、ひとこと言ってやりたい気分です。

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医師の誤診率

041
マック
医師の誤診率は、一般の人が思っているより高いです。統計の取り方にもよりますが、名医と呼ばれていた人でも誤診率は15%以上あったと本人が公表したりしています。通常医師の誤診率など分からない上、運悪く誤診されても、負担が本人にきてしまうので、憤慨に耐えませんよね。私の知り合いでも盲腸を胃腸炎と誤診されて処置が遅れ腹膜炎を併発した人や大きく映っていた卵巣を腫瘍と間違えられて取られそうになっていた人などいます。 直接苦情を言われるのも一つの方法ですが、クレバーな方法としては、誤診によって被った余分な費用をまとめ、誤診をした病院あてに賠償請求を手紙などでしてみるのも良いかもしれません。損害賠償というと裁判を思い浮かべてしまいますが、まずは本人が直接できることですし、誠実な病院であれば謝罪の手紙もあるかもしれません。

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最初から点滴も内服も処方されたんですよね?

041
内科医
おそらく抗生剤も入っていたのではないですか? そのことを次の病院でいいましたか?言わないから「なぜもっと早く来なかったのだ?」と言われたのでは? 扁桃腺炎だと40℃くらいの熱が出るのは普通です。抗生剤を投与しても、1割くらいの方はなかなかよくならず入院になります。家で安静にして水分補給することがうまくできない場合などですね。 つまりふつうのことで医療ミスではないようですが。

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うん、言うべき。

041
ハラミ
その病院に行って、ちゃんと言ったほうがいいと思いますよ。 緊急に入院した先の主治医にそのことをお話になったと思いますが、先生何とも仰らないんですか? 先生のほうからも前の病院の医者に話してもらえたらいいですけどね。電話か書類でも。 42度もあるのに・・・ずいぶん甘くみたもんですよね。 そのお医者さん。40度の苦しさは解ります。 それを2度も上回る42度って・・・・・。 やっぱりそのお医者さんと話し合ったほうがいいですよ。 ご主人は今は体調いかがでしょう。 早く回復されるといいですね。

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お怒りごもっとも!

041
黒うさぎ
乗り込んでください!一言とは言わず、待合室の患者に聞こえるように大声で事実を話してください。  今後同じような被害者を増やさない為にも、いい加減な診療を行なう医者を反省させてください。

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トピ主です

041
まゆ
早速ご返答をいただき、ありがとうございました。 おかげさまで、主人の体調も元に戻り仕事に出ております。 入院した病院に、点滴など受けていたのを言ってないのでは・・・とのことですが、「なぜもっと早く・・・」と言われてから、別の病院で受診していたことを伝えたんです。そこで診断結果と処方された薬のことなどをお話しました。 内科医さんのおっしゃる通り、扁桃腺炎での高熱が続くのは普通のことなんだと思います。 でも、なぜ最初の病院での診断が「ただの風邪」だったのかが納得いかなかったんです・・・。 受診したときから高熱が続いていて、喉の痛みも訴えていたのに・・・。

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急性扁桃腺炎?

041
ひしなの
そんな大病でもないと思いますが。。。 私だけでなく結構多くの方が急性扁桃腺炎と診断され、1週間毎日の抗生物質点滴と薬の服用という処方をされていると思います。 急性扁桃腺炎は結構繰り返すと思います。 私は1年に1度ぐらい同じ症状になり、「ああ、またか」と点滴を受けに行きました。あまりにも繰り返すので、扁桃腺を切除しました。 最初の病院で受けた点滴は何の点滴ですか?もらった薬は何の薬ですか? それによっても、診療ミスかどうかは変わると思います。

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時間外診療だったのではないですか?

041
内科医
最初の受診は年末とのこと、時間外診療だったのではないですか?それでしたら当直医が内科医とは限りません。扁桃腺炎も風邪といえば風邪ですので内科医のように細かな説明はしないかもしれません。 軽い風邪だと思ったのなら、点滴までしませんので最初の医者は十分ていねいな治療をしています。説明は不足していたかもしれませんが。 ところで抗生剤は入っていたのですか?入っていたなら、ウイルス性の軽い風邪とは考えずに、扁桃腺炎などの細菌性を疑っていたはずです。 いけないのは「なんで早く来なかった?」と言った医師であり、それも先に受診したことを伝えなかった患者のせいでしょう。

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後医は名医

041
ひょうひょう
という諺があります。 時間と共にだんだん症状がはっきりして、後になるほど診断が簡単になります。 前医の悪口をいう医者はヤブかアホです。

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医学に100%などない

041
迷医
私は神様ではなく、ただの人間ですから、 ミスをする可能性があります。 また、どんなに医学が進歩したといっても、 まだまだ人体については未知のことが多く、 予期せぬことが起こる可能性があります。 安易に大丈夫などといったらウソになりますので、 本当のことを言います。 神の手ではなく、人の手でなされることなので、 命を落としたり、重い障害が残ったりする可能性は十分あります。 できる限りの努力はいたしますが、 もともと不完全であいまいな存在である人間自身が、 何が起こるか確実な予想ができない人間の身体を対象にするのですから、 保証などあり得ないということを認識して下さい。 それで納得していただければ、治療を行います。

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前医の悪口は言わないように という教育

041
suyasuya
後で見る方がわかりやすいために、 前医の悪口を言っても仕方がない、 結果論になるだけ、 ということで、臨床研修では 通常は 前医の悪口はなるべく言うな、という教育がなされることが多いと思います。 言われた患者さんが困るだけのこともあるので、 言った方のお医者さんも言わないでもよいことを言ってしまったのね、という評価がなされる可能性が高いと思います。 研修医当直心得の第三条 「他の医療施設での治療を患者や家族の前では非難するな。  せいぜい イヤミな医者くらいにしか思われない。」

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断言します。近所の病院の医療ミスです。

041
こちこち山
一日目だけならいざ知らず、二日目は42度の熱で『ただの風邪』は判断ミスです。 この事も恐いですが、それ以上に医療ミスと認めない他の先生方の不自然な論法には恐ろしくなります。

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