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希望退職募集に応募するか否か?

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匿名
仕事
会社からの優遇条件の希望退職募集に応募せず、在職した為に、後で後悔した経験が有りますか? それとも、応募して、退社した為に、後で後悔した経験が有りますか? 個々の事例が違うとは思いますが、友人知人の体験談も含めて、お聞かせください。

トピ内ID:2740891839

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現在の貴女の仕事への意欲でもちがう

😍
松ちゃんの嫁
 現在の仕事に意欲を感じ、これから先もこの会社で働きたいが、会社のリストラに会う前に希望退職社募集に応募しようと思うか。  今の会社にいても自分を生かすこともできないので転職を考えている場合には希望退職に応じても先の見通し、自分から希望したと言うことで、たとえ、失敗しても諦めがつくでしょう。  なので、条件によって一概に言えませんが… 私見(あくまでも、私の考えです)とすれば、希望退職に応じての退職は勧めません。  在職もOKであれば、現在の会社に骨を埋める覚悟で勤めを続けます。  退職後、即新しい勤務先が見つかればよいのですが、それもままならないこのご時世です。それに、また、一からはじめなければならないと思います。入社間もないならそれも可能でしょうが、3年、4年現在の会社のやり方に慣れてきつつあれば、新しい会社に行き、同じように新しい事を覚えていくことも大変では? 質問のお答えにはなってないかもしれませんが、私は、それを考えて、希望退職には応募しませんでした。後悔していません。

トピ内ID:0167705294

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次があれば

魔人
次の仕事が決まっているなら、退職すればいいとおもいます。 選ばれる立場ならなおさらです。

トピ内ID:8949596520

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予測がハズれました。残ればよかった話

🙂
朝からヒマなOL
バブルがはじけた後、お決まりの業績不振で、業界内大合併話がもちあがり、吸収されるほうだったので、残ってもいいことはないと判断。 合併相手も業績がよくないし、吸収する立場の相手の経営陣はいわゆる経営者一族。 もうダメだと判断し希望退職に応じました。 女性は勤続10年以降は昇給しないし、退職金も増額しないので、予定額の1.3倍ならいいと思ったし。 が。 ハズしました。 どちらの経営者も総退陣で、なんとか踏みとどまり、今回のリーマンショックも乗り切ったよう。 残ればよかったわぁ。年金とか社会保険的に。 残念でしたが、ま、しょうがないですね。 ただ、倒産してたら退職金どころじゃないだろうから、難しいですね。

トピ内ID:5750779500

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処遇に不満

041
バルケッタ
前職では都合4回の早期退職募集がありました。 私は3回目まで我慢して、4回目でついに退職に踏み切りました。 直近の2期、連続してボーナスが不支給だったためです。 それまで3回のリストラによって社員が減り、 残った社員の負担は増すばかりでしたが、 給与は月例給ベースでも年収ベースでも減り続け、 ついにボーナスが払えない事態になってしまったのです。 社員にはハードシップを要求するのに処遇は悪化の一途、 経営陣は経営責任をとろうともしない。 こんな会社に嫌気がさして早退の募集に応じることにしました。 まだ残っている友人に話を聞くと、業績は若干好転したものの、 ボーナスは金一封程度が支給されるだけとのことです。 名ばかりとはいえ上場企業だったのですが、内実は青息吐息のようです。 今は非上場で規模も1/10くらいの会社ですが、 まともに給料はいただいています。 前職の会社を退職したことに、一点の後悔もありません。

トピ内ID:7873520888

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ある男性の例

🙂
アラサー女
義父の家業を継ぐか迷っている時に早急希望退職制度の話が出て、第一陣で退職していきました。 今もたまに連絡を取っていますが、充実しているようです。 退職金も割増されるし、再就職先ややりたいことのアテがある方にはもってこいでしょうね。

トピ内ID:2456014614

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残りました

041
匿名課長
私はパッケージ付きで退職金1,000万円の選択肢がありましたが、 中年女性の転職市場の厳しさを考えて残りました。 しかし配置転換があり、全く違う業務となり、やりがいを感じられずにいます。正直、あのとき辞めればよかったかなと思うことはあります。でも後悔というより、時代が変わったのだから、仕方が無いという諦念に近いです。 この不景気ですから出て行った優秀な人たちも、年収が下がっているようです。私は年俸は下がっていないし、お金のためと割り切って淡々と仕事をしています。病気もあるので、有給や傷病休暇、保険などの条件がいいことも残る要素となりました。 そもそもハードな仕事のために病気になってしまったこともあり、自分のキャリアの方向転換を考える時期だったのだろうと思っています。やりがいは無くても、残業や休日出勤、深夜のテレカンに急な出張などが無くなって、健康のためにはいいようです。やりがいを追求していた20代の頃だったら、選択も違ったでしょう。仕事に求めるものが何か、何を最優先するかによって、変わって来るでしょうね。

トピ内ID:2567151022

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私の経験談

041
imagine
 数度目の経営危機を乗り越えるため希望退職募集があり、手を挙げた人がいました。優遇内容は退職金の上乗せでした。  この時点で退職した人は退職金の上乗せよりも会社の先行きはないと判断した人がほとんどでした。会社は退職金を一度に全額を払えないので分割で払う約束をしました。  十年くらい前のことなので世の中全てが不景気というわけではなく特定の業種が不況だったので、転職も容易だったようです。  残った人は当然ながら少ない人数で仕事をこなすことになり、負担は増えました。そのうち手当のカットや給料の遅延等の痛みを共有しつつ、会社存続のためにがんばりましたが、残った人の中からリストラ(会社都合による解雇)が行われ、さらに人員が減り仕事も減っていきました。  そして会社は3ヶ月分の給料が未払いのまま破産・廃業。最後まで残った人は薄々感づいていたとはいえ突然のことでした。もちろん退職金なんてナシ。  やむなく国の保証制度を申請して給料と退職金の6割をいただくことができましたが、先に希望退職して分割金を受けていた人は泣き寝入りでした。  トータルで考えてどちらが良かったのか・・・。

トピ内ID:1484632967

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