数年前に箸墓古墳に行った折、地元の方とお話をしていて、
「周辺の遺跡は春分や秋分の日に太陽が通るラインに乗っている」
と言うようなことを教えていただきました。
「それについて松本清張さんが本を書いている」
ということで、
旅行から帰ってから、本屋さんやネットで探したのですが
まだ見つけることができません。
この本の題名をご存じの方、ぜひ教えてください。
また、記紀の時代を舞台にした物語が読みたいので、
おすすめを教えてください。
私のおすすめは
半村良「英雄伝説」
田辺聖子「隼別王子の叛乱」です。
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