江戸時代。殿様の側室だった女性が家来のもとに嫁ぎます。姑だか小姑はいやみをいうが舅は彼女を受け入れ、夫も彼女と睦まじく幸せに暮らします。しかし殿様の跡つぐ若君がなくなり、あたらしく世継ぎになったのは彼女がかつて産んだ息子で再び殿様の側にあがるよう命令が来た。夫と舅はこの話を受け入れるか一族あげて断るか悩む・・・。
という話を昔読んだのかテレビでみたのか、最後はどうなったのか、気になります。よく考えると、殿様の息子を産んだ人がなぜ尼寺で出家ではなく、家来のもとに嫁ぐことにされたのか、謀反を起こしたらそれこそおとりつぶしになってまずい事態になりそうなんですが。
このお話知ってる方、教えて下さい!よろしくお願いします。
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