幅広い知識をお持ちの方が多いので、ずっと気になっていた昔々に読んだ
本のタイトルをお聞きしたいと思い立ちました。
昭和40年くらいに読んだことのある話、インド?のお話です。
他の国に攻め込まれたある国の王様はあえなく殺され国は滅びました。
しかし王子は家来の一人とともにからくも逃げ延び、復讐を誓います。
家来がクリシュナ、王子がチットという「いかにも」の偽名で敵の国に
潜入し見事に敵を討つのですが、後には悲しみしか残らなかったというお話。
思い出せずに心に引っかかっています。日本人の作品と思いますが、正直
そのときはあまり感動せず、時が経つにつれてだんだん気になってきました。
よろしくお願いします。
トピ内ID:8682029538