昭和の時代は専業主婦が当たり前。
夫は外で働き、お金を家庭に預け、
妻は一歩下がって家庭を守り養われるのが当たり前でしたね。
(言い方が気に障ったかたがいらっしゃいましたらすみません)
働きに出る女性が増えた昨今、
イマドキの婚姻生活の費用負担の割合、家事分担の割合はどういった感じが普通なのでしょうか?
例1:年齢差5歳、夫手取り50万弱、専業主婦、財布は夫持ち、諸費用全て夫持ち、月5万円程度必要経費を妻に渡す(美容院代、洋服代)、子供一人、家事育児100%妻担当。
例2:年齢差13歳、経営者夫、兼業主婦(夫経営会社で働く)、諸費用全て夫持ち(月々20万円)家持ち家、子供二人、家事育児100%妻担当。
例3:年齢差2歳、夫手取り23万、兼業主婦手取り13万、子供無し、生活費折半、家事負担妻多め。
例4:年齢差10歳、夫手取り不明・歯科医、兼業主婦手取り10万~40万、家賃光熱費外食夫持ち、基本食費妻持ち、子供無し、家事100%妻。
私自身は例4です。
例1が姉、例2が親友、例3が別の親友です。例3のような家庭が多いのだと思います。
普通でない?世帯が周囲に多いので「普通ってどんなだ?」とおもい投稿しました。
また、例4の私としては正直「養ってもらいたい」気持ちがあります。
正直に伝えても良いでしょうか?
夫は結婚前は「働かなくて良い、たまにパートに出ても全部自分のこづかいにしなさい」と言ってくれていました。
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