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航空整備士・パイロットについて。

レス69
(トピ主 14
041
匿名
仕事
私の彼氏は高卒で42歳で現在介護の仕事をしているのですが、現在グランドハンドリングの求人に応募しています。(必要な資格は全て持っているようです)
将来は航空整備士になって最終的にはパイロットになりたいと言っています。
ちなみに英語は全くできません。
高卒で専門学校に出ずにグランドハンドリングから航空整備士・パイロットになる事は可能なのでしょうか。

ネットでいろいろ調べてみましたが、学歴・年齢・英語力を考えると不可能ではないかと思っているのですが、本人は本気で言っているので、「無理だよ」とは言えず。。。。
夢を追う事は良い事だと思うのですが、結婚を考えると素直に応援できません。

詳しくご存知の方アドバイスお願い致します。

トピ内ID:4802914487

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42歳ではさすがに厳しい・・・

041
パイロットの身内
>グランドハンドリングから航空整備士・パイロットになる ということは、つまりどこかの航空会社に採用されて、社内で訓練を行って、パイロットになりたいということですよね? 自費で訓練を行うわけではないですよね? 自費でパイロットの資格を揃えるというのなら、世界中のエアラインを探せば雇ってくれるところもあるかもしれませんが(英語ができないと・・・)、航空会社で訓練を受けたいというのはさすがに無理だと思います。 整備士のことはよく知りませんが、これも無理だと思うんですが・・・。 彼氏さんに、詳しいプランをよーくお聞きください。

トピ内ID:3164496310

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無理ですよ

041
ポンチョ
整備士やパイロットになるには資格が必要です。 資格をとって終わりでなく、そこからがスタート。 一人前になるのに5年から10年かかります。 機長になるには十数年かかります。 航空会社としても、給料を払いながら費用をかけて訓練するわけですから、できるだけ優秀で若い人が欲しいわけです。 パイロットは海外で、整備士もマニュアルはほとんど英語です。 ここまで書けば、お分かりいただけますね。

トピ内ID:3445900227

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高卒採用していれば 可能です

🐤
元鬼太郎ファン
私は今年54歳・男ですが、私の同級生、先輩には高卒で航空整備士になった者が大勢います。 時代が違いますから、なんとも言えませんが航空会社が高卒採用していれば、 高校側は卒業を認めているのですから学力・語学はそれほど気にする必要はないでしょう。 私の同級生の一人は、高校3年のときに、 「僕は 航空会社に内定した 入社したら一等航空整備士と、 航空機の無線設備の保守のために最低でも第二級無線技術士の免許がいるんだよ・・・」 と話してくれました。卒業後に彼と会ったときに、 「入社1年目は大変だよ 午前中は 空港の格納庫や駐機場で先輩と航空機の整備の訓練をうけ、午後は 航空機のマニュアルの勉強だよ なにしろ飛行機の製造元は アメリカのボーイング社だから、マニュアルは全部 英語で書かれているんだ 電話帳のようなマニュアルが大量にあって それを翻訳しながら航空機の構造を勉強せにゃならんのだよ・・・」 どんな仕事でも、全然指導なし で実務に就かせることは無いでしょう。 在学中の学歴よりも入社してから どれだけ頑張るか、耐えられるかです。

トピ内ID:5726768673

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夢と現実を直視しよう

🎶
うに
年齢が少々いっちゃってますね。 正直なところ、某国内大手航空会社のリストラなどもあり、現段階では航空関係業務の経験者人材が求人市場にあるので、彼の夢はかなり遠い道のりじゃないかという判断です。新興の会社や航空機使用事業会社という選択もありますが、中途採用時は扱える機種・資格は指定されますし、即戦力の経験重視ですので、新卒でない限り、今のご時世で新たに無経験の中年を育てるという余裕はありません。 また、必ずしも英会話が出来なくてはならない訳ではありませんが、そこそこの英語力とマニュアルを読む専門用語の知識を身につける必要があります。ちなみに、グラハンと整備士とパイロットは大手ですと会社組織そのものが違いますので、ステップアップの考え方も少々違うのと、専門学校にも行ってない・高卒・無経験という時点で、航空業界はたとえ派遣会社経由でも採用はかなり難しいと言わざるを得ません。 どうしてもパイロット・整備士になりたいというのであれば、今から業界を目指すというよりは、他に仕事を持っていて趣味で自家用小型飛行機を飛ばすという選択肢が妥当でしょう。費用も3~400万で免許が取れますよ。

トピ内ID:4756738078

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舐めたらあかん~♪

😉
ピロッと
かなり妄想が入っていますね、彼氏さん。 >高卒で42歳で現在グランドハンドリングの求人に応募しています。(必要な資格は全て持っているようです) >将来は航空整備士になって最終的にはパイロットになりたい >ちなみに英語は全くできません。 パイロットになるにコースは、航空会社の養成を受ける、自前で免許を取って応募する、自衛隊パイロットから転職、航空大学校卒かです。自前以外は年齢制限を超えています。 自前だと、プロペラ機で免許取るまで最低200時間(単発、事業用、計器証明、多発)かかりますが、養成校でも250時間くらいはかかるでしょう。数百~千数百万円かかります。そして、実用機の小さなヤツでも数百万円かかりますし、訓練施設は日本にありませんから外国です。 諸経費入れたら、3,000~5,000万くらいかな。 期間は、優秀な人で最低3年くらいかな。 あっ、その前に航空整備士も国家資格が無いと採用されませんが、受験には最低3年の整備経験(航空会社に入って養成される)が必要です。

トピ内ID:8409427920

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あまり参考になりませんが

041
チュン夫
50代男性です。大学(機械工学)の1年後輩が大学生の当時から趣味でグライダーや軽飛行機を操縦しており、パイロットを目指してました。 でも、パイロットでは採用されず、パイロット・副パイロットの後ろで機器を担当する航空機関士として採用されました。なので、当時はパイロットにはなれないと言ってました。ところが、ある時期以降のジャンボ機は2人操縦になり、航空機関士が不要になったのです。 それから航空機関士は減らされ、航空機関士もパイロットへと転進する道が開け、後輩は現在パイロットとして活躍しています。でも、その会社は今、リストラで揺れている超有名会社です。 グランドハンドリングや航空整備士からパイロットへ転進できる道があるかどうか私にはわかりません。彼は実際にグライダーや軽飛行機の操縦を趣味でやっているのでしょうか。年齢的にも難しいかもしれません。管制用の英語も必要でしょう。 直接航空会社へ問い合わせるのが一番では。

トピ内ID:9116568314

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無理かな?

🐷
maki
国内キャリアで長年働いていますが、 おそらく無理ではないかと思いコメントさせて頂きます。 まずグラハン業務ですが、一部アルバイトでまかなえるような業務もあり多種多様です。 その為門扉は比較的広いと思います。 ただ整備士、パイロットとなると・・・。 少なくとも グラハン→整備→パイロットというキャリアアップはありません。 この年齢では国内のキャリアで未経験を募集する事もないと思います。 (おそらく外資でも・・・) 夢を持つのは素晴らしい事ですが、残念ながらあきらめるべきだと思います。 また、グラハンに採用されてもどいういう条件なのか(バイトなのか、契約なのか、時給なのかなど・・・)しっかり見極めた方がいいです。 厳しい事を書きましたが匿名さんが彼と幸せな結婚が出来る方向にすすみますようお祈りします。

トピ内ID:1718987422

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恋人がパイロットの卵です。

🐤
ことり
グランドハンドリングの知識はありませんが、 婚約者がパイロットなので、パイロットに関することならある程度分かります。 パイロットは「職人」的な仕事なので、 年齢が高いと、就職活動が結構難しそうな気がします。 ただ、可能性はゼロではないと思うので、なんとも言えない感じでしょうか。 とりあえず、免許を取らなければならないわけですが、 年齢的に健康診断が心配です。 パイロットになろうとする場合、まず健康診断でふるいにかけられます。 視力・聴力・脳波・神経、血液、etc・・・ 全身にわたってかなりの精密な厳しい検査があって、 合格の基準値が、一般的な健康診断よりも高いようです。 普通に健康体に見える若者でも、どれかが微妙に数値が足りないとかで、たくさん落とされているようです。 健康診断は、まず養成学校に入る前の段階、航空会社に入社する段階、 その後も辞職するまで一生、定期的な健康診断と、厳しい試験が続きます。 確か半年に一回と言っていたような気がします。 フライトの際は、飲み薬の制限、お酒の制限もあります。 (続きます)

トピ内ID:1817933882

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ほっとけば?

041
とも
42歳高卒では、今から航空会社のパイロットになるのは無理でしょう。 しかし航空機免許さえ取れれば、小さい航空会社の仕事に就くのは あながち無理ではないかもしれません。観光地の遊覧飛行とか、 農薬散布とか、測量とか、小口の航空輸送とか。 しかし、無理か無理でないかトピ主さんが聞いてどうするのですか? グラハンでもちゃんと仕事をしていれば 彼の夢は夢として持っていてもいいと思うのですが。 花形のパイロットにはどうせなれない、という現実の壁には、 そのうち嫌でもぶつかることになるんですから・・・。 それとも、今のまま安定した介護の仕事をしている彼とでないと 結婚はしたくない、とか、免許を取るにはお金がかかるから二人の 生活のために諦めてほしい、とかあるのですか?

トピ内ID:0720868988

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続き2

🐤
ことり
パイロットになるには、国の指定機関、大手航空会社の自社養成、民間大学、と3パターンありますが、 受験の倍率が高いので、養成機関に入るだけで結構大変だと思います。 民間学校が一番入りやすいですが、 最も学費が高く(卒業までに凡そ2000万円ほどと聞きました)、英語力も必要です。 民間大学の場合、訓練は海外に留学して行うので、 英語ができないと、まず留学の許可がおりません。 自社養成や国の養成機関のことは、そこまで詳しくありませんが、 こちらの2つの機関は、日本で訓練すると聞きました。 なので、もしかしたら英語力の必要性は民間大学よりも多少は緩和される?のかもしれませんが、 それでも飛行機を飛ばすには英語が必要なので、英語は必須だと思います。 大学は、普通の大学よりも必要単位数も厳しいですし、 卒業するまでずっと勉強漬けで、常に厳しいテスト・テストの連続です。 テストによってリトライできる回数が決められており、 大体1回~2回までしかトライできず、 合格できなかったら、その場で終了⇒退学・若しくは他の学科へ編入、という世界です。 (続く)

トピ内ID:1817933882

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父が航空整備士でした

041
烏丸
父が工業高卒でしたが、大手航空会社の航空整備士でしたよ。 確かに機械には強い人でしたが、英語がべらべらという話は聞いたことないですねー。 ただ、40年くらい前の話ですし、当時父も20代でしたから、今とは事情が違うかもしれません。 その話によると、パイロットになるには視力に問題があったという話なので(遠視と乱視)断念したとか。 年齢と少しかぶりますが、生まれつきの視力と体力の問題が出てくるんじゃないですかね。 あまり参考になってなくてすみません。

トピ内ID:0038650382

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高卒、42歳だと

041
みらい
父が日本の航空会社で機長をしています。 定期航空便を持つ航空会社に入社ということをおっしゃっているのであれば、無理です。 試験も受けられません。

トピ内ID:6045809565

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何故そんな回りくどい道を?

041
飛行機雲
主人は趣味で、46歳で豪州にてヘリ、48歳でグアムにてセスナの資格を取得。 英語は苦手なので、今でも毎日、録音した管制塔との航空無線を聞いて、会話の勉強中。←運転テクより、非常時の会話の方が心配なのだそう。 資格取得に関しては、日本の学校で高い金払って何年もかかって習うの馬鹿らしい。海外では安く簡単に取れるとの事。   それぞれ半年程集中的に勉強して、まとめて休暇を貰っては海外の安いスクールに行って、乗ってました。 天候の関係も有って、ヘリは2週間、飛行機は計4週間ほどかかりました。 グアムは空軍が有るから教官に「間違った領域に入ると打ち落とされるから気を付けてね~」って言われたそうですけどね。(笑)   主さんの彼氏も単純にパイロットを目指せば良いのでは?半年~1年ほど勉強して、お金貯めて、休暇をまとめて取れれば、取得出来るそうですよ。 アメリカでの資格取得には厳しい審査が有るそうですが。 機種ごとに資格は必要ですので、就職にどの機種の資格が必要かよく見極めて、上手に資格を取ってね。 

トピ内ID:5818084098

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続き3

🐤
ことり
実機訓練も項目ごとにテストがありますが、それぞれ2回しかチャンスはなく、落ちたらそこで終了です。 (資質がない、と判断されるようです) あともう一息でライセンスが取れるところまでいっても、 一度チェックに落ちると、再挑戦はできず、その瞬間、費用も時間もすべてが無に帰ります。 人の命がかかっている職業ですから、本当にキッチリと勉強した人で、 身体的にも、性格的にも、徹底的に信頼できる人にしか免許が与えられない仕組みになっています。 免許が無事取れても、入社試験の段階でまた健康診断や試験があるので、 そこで落ちる可能性も。 大手航空会社では、健康診断の基準値が更に高い設定になっているようです。 なので、学校のでは合格できても、入社試験のほうで落ちる人もいます。 入社後も、定期的な試験が一生続き、1度の不合格で、免許取消です。 様々な面でプレッシャーが半端ない職業で、これに耐える覚悟が必要です。 航空整備士はあまり詳しくありませんが、 技術的な職業なので、その年齢からでは就職が結構厳しそうですね… ネガティブな事ばかり書いてごめんなさい

トピ内ID:1817933882

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グランドハンドリングの事はよく知りませんが。

🐷
飛べない豚
F1ドライバーもグライダーもヘリコプターも 軽飛行機も大型旅客機も操縦者はパイロットですね。 航空機のパイロットということだと思うのですが 潤沢な資金と、取ろうとする気持ち、普通の学力があれば、 自家用航空機パイロットにはなれると思います。 仕事としてパイロットになりたいということですと、 勉強すべきことは山のようにありますよ。 トピ主さんの恋人がどれだけ勉強しているのかはわかりませんが きちんと学校に入らないと…なんとも。 どういう仕事に就きたいかもわからないのできちんとした アドバイスにならなくてすみません

トピ内ID:1762548825

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続き4

🐤
ことり
とりあえず、私が感じたことは…、 パイロットも、航空整備士も、どちらも職人的な専門職ですので、 いずれはこれをやって、そして次はこちらをやる…、というような、 簡単なものではない、ということです。 みなさん、必死な思いで勉強して、 職場で技術を磨いて、切磋琢磨しながら頑張っていますよ。 人の命がかかっている大変な仕事ですので、 そんな、「やりたい」だけで就ける仕事ではないし、 「夢」だけで続けられるたやすい職業ではないです。 そういう方は、養成機関や専門の大学に入っても、 途中で勉強や試験の過酷さにたえられなくなって、いなくなっています。 主さんの彼にはお会いしたことがないので、どのくらいの意思なのかは分かりかねますが、 文面を読む限り、軽い考えのように見えてしまうので、 途中で挫折する可能性があるように感じました。 ごめんなさい

トピ内ID:1817933882

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お答えします。

041
通りすがりの解説者
大雑把に言って、貴方の仰るとおりです。 そもそも、グラハンと、航空整備士、パイロットは、ステップアップして行くものではなくて、全く別の職種です。 勘違いも甚だしいと言えるでしょう。 学歴については、全く問題ありません。また、英語力についても、大した英語を使う訳ではないので、問題はありません。ただ問題となるのは、年齢でしょうね。 次に職種について説明します。グラハンは、基本的に自動車免許さえあれば出来ますので、なんの問題もないでしょう。航空整備士は、国家資格で、内部で実務をしながら、取ります。整備の仕事につくことは可能ですが、資格取得まではかなり厳しいですよ。パイロットについては、事業用操縦免許を取得すれば、パイロットとして働くことは可能です。但し、収入は安定しません。エアラインのパイロットの場合は、これに更に、計器飛行証明とかの資格が必要で、実際にお客さんを乗せて飛ぶには、さらに機種別の操縦資格が必要です。ここまで来るのに、5年くらいの期間と、莫大な訓練費用を要します。それを会社が出してくれるのは、そのあと働ける期間がある程度あるからで、今の年齢では無理だと思います。

トピ内ID:6865133897

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現実は厳しいですよ

041
みどり
パイロットになるには、大まかに分けて1自社養成(新卒で航空会社に採用されて訓練を受ける)と、2航空大学校を卒業して航空会社の採用試験を受ける方法があります。 まず1は、受験資格が4年制大学または大学院新卒者、ととても厳しいです。かなりのエリートが集まる狭き門でもあります。 次に2の航空大の受験資格は、まず「昭和61年4月2日から平成3年4月1日までに生まれた人」(平成22年度募集)で、そのなかで4年制大学に2年以上在籍で62単位以上とった人、 あるいは短大、高専を卒業した人、専門学校で専門誌の称号を取得した人…とあります。 あとは、東海大学に「パイロット養成コース」があります。もちろん試験を受けて4年間大学で勉強した後、採用試験です。 整備士の場合は、専門学校(3年制が多い)で資格取得→採用試験の道もあるようですが。 こう見てみるとやはり、彼氏さんの年齢で今から航空整備士、パイロットを目指したいとおっしゃるのはほぼ無理なようです。残念ですが…。 ちなみにグランドハンドリングの仕事は、とてもお給料が低いです。

トピ内ID:2561282275

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補足

🐤
ことり
ネガティブなことばかり書いてしまいましたので、少し補足してみます。 40代で、全然別の職業から航空会社のパイロットに転職された方、私の周りで1人だけいます。 (直接の知り合いではなく、関係者の方から聞いた話ですが) でもその方、元々とても優秀な職業に就いておられた方なので、 元から 人並み以上に優秀な方です。 それから、その元々の職業がパイロット業にも若干 生かせる場面がありそうなので、 もしかするとそれも武器になったのかもしれません。(私見ですが) とても優秀な方ならば、採用してもらえる事例もあるようです。 (ちなみに、彼の言われているグランドハンドリングはまったく武器にはならないと思います:) トピ主さんの彼も、人並み以上に優秀であれば、 大手の会社は無理でも、中小規模の航空会社ならもしかしたら…。 でも、可能性はほぼ無いくらいに思うほうが良いと思います。 その方は40代前半でしたが、彼はライセンスを取得する頃は40代後半ですね。 40代前半と後半では、採用側の認識として結構大きな違いがある気もします。 よく話し合われて下さいね。

トピ内ID:1817933882

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パイロットの英語はたいしたことないと思っている方に

😢
午前8時頃とか夕方からの羽田、あるいは10時頃の成田関西で管制通信を聞いてみてください。 エアバンドの受信機が安く手に入ります。 簡単と思えたら、挑戦なさるといいですよ。 その前に、航空英語能力証明の試験を受けてみるのもいいかもね。

トピ内ID:8409427920

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航空業界には詳しく無いですが

😠
けん
もし自分が直接聞いたら詐欺師か誇大妄想じゃないかと思うでしょうね。

トピ内ID:9910774747

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仕事にしない

041
のり
趣味としてならお金と時間とやる気しだい。 航空整備士は固定翼・回転翼どちらでしょうか? 日本ならコースが分かれていますが、アメリカ留学ならまとめて取れますよ。 但し数百万単位の費用がかかります。 パイロットも就職として考えなければ自家用操縦士免許で足りるのでは。 それでも数百万単位の費用がかかりますが。 夢も追い方次第です。

トピ内ID:7644034159

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わかったよ、その発言の真意が (連投ゴメン)

😀
>現在グランドハンドリングの求人に応募しています。(必要な資格は全て持っているようです) >将来は航空整備士になって最終的にはパイロットになりたい 「必要な資格は全て」云々がくさいね。 そんなもん普通は無いよ。唯一あるとしたら、飛行機を牽引するトラクターのための「牽引免許」くらいだけど、これは難関中の難関免許だから、持っていれば職探しで困らない。 これって、まず間違いなく、結婚詐欺師の手口ですよ、それも古典的なやつを脚色した! 以前よくあったのは、「自分はハワイ生まれの日本人二世(実は贋)で、元米空軍の何とかで、今は何とか航空のパイロットだ。今日は、○×で仕事を終えてあなたとデートするために飛んできた」な~んてね。それに引っかかる人もいたらしいよ。 彼は、将来性を見せて、その実キャリアアップ(操縦練習とか)に金がかかるとか何とか言い出すのさ。 そして、あなたから金を引き出して、これ以上でなくなるとなったらドロンという寸法。 間違いない!

トピ内ID:8409427920

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42歳でも整備士にはなれますよ多分

💤
うーん
でも時給安いですよ? 国家資格は5年くらい猛勉強してとらなきゃいけないのでその間は結婚は普通しません。というか出来ません。 あとなぜ整備士→パイロットというコースなのですか?仕事が違いませんか・・・?

トピ内ID:8467186300

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少なくとも旅客機は無理でしょう。

041
blue
夫が航空整備士ですが、グランドハンドリングと航空整備士とパイロットは全く違うキャリアが必要だと思いますよ。というか、グランドハンドリングの仕事は、キャリアもあまり必要ないようなので、そこから航空整備士に続く事さえも無いと思います・・・。そして整備士からパイロットも無理かと。機上勤務の整備士っていうはあるかもしれませんが。 何でもいいからパイロットになりたいというのであれば、とにかく時間とお金をかけて勉強と訓練を続ければ、セスナ機とかどこかに需要はあるかもしれませんね。農薬まいたり。 既に資格があっても就職先が見つからず、必要な飛行時間を稼ぐ為に、ひたすら自腹で飛行機を借りて操縦してる人も多いみたいです。この飛行時間稼ぐのがけっこう大変なようで、国内だと高いから海外に行ったり、海外の超田舎の観光セスナ機操縦(兼ガイド)のバイトをしたり、エリートコースに乗ってない人は苦労が多い話を聞いた事があります。 いろいろ調べてあげて、簡単じゃない事実を教えてあげた方がいいかもしれませんね。あとは趣味程度にとどめておいてもらいましょう。

トピ内ID:4997619649

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戦略を持て

💡
うーん
いやいや、資格を持っていても経験がなければ通用しない分野ですよ。 まして現在の航空業界は採用時代を抑制していると思います。 まして整備士からパイロットなど聞いたことがありませんね。 自社養成は新卒のみ+採用時に25歳以下だったと思いますが。

トピ内ID:3332621789

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無理です

041
無理です。大手航空会社ではグラハンと整備士、操縦士では、各々同じ系列ですが、会社自体が違います。同社内で出世していくような物ではないです。全く別の職業です。例えば、電車の運転手になりたい人がキオスクの販売員から登りつめようとしているのと同じです。42歳にもなって、そんな事いっている彼氏とはお別れする事をお勧めします。介護の仕事をやっているなら、ケアマネとかを目指せばいいのに、もう一度いいます。パイロットになるのは100%無理です。一人のパイロットを育成するため航空会社は何千万円もかけるのですよ、50近いおっさんは採用されません。どうしてもなりたければ、外国に渡り、事業用免許を自費で取ってください。約2年で2000万円かかります。

トピ内ID:7536425268

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無理です

041
お答えします
家族の者が、大手エアラインの国際線パイロットであり、同時にパイロット養成・リクルートに関わっています。結論から言うと、無理です。 大手航空会社(潰れかけている某社ではありません)でも、自社養成率は高くありません。既に90年代からその傾向はありましたが、2000年代に入ってからはそれに拍車がかかり、外国人パイロットを多数、欧米からリクルートしてきています。 すでに豊富な経験があり、優秀でありながら、不景気のあおりをうけてレイオフされてしまったパイロットを雇えば、養成コストが節約できるためです。 日本人でパイロット候補生として雇われる人達は、自衛隊パイロットとしての経験のある人や、東大理工学部修士など、どこから見ても非の打ち所のないような経歴のエリートです。 残念ですが、40歳を過ぎて、飛行時間がない方を養成するような資金は、少なくとも日本の航空会社にはないのです。 ところで、私はアメリカの大学教授ですが、日本人パイロットの英語は、正直言って稚拙です。 パイロットが仕事で使う英語は語彙が限定されていますし、日常会話で使えば滑稽です。

トピ内ID:3606393773

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うーん…

041
にゃむ
夫がパイロットですので、聞いてみました。 「無理でしょ」 だそうです

トピ内ID:8483733175

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三つの職種を同時にこなす事は不可能です。

😑
Donko
先ず、42歳の高卒の大人が、転職に航空業界を本気で考えているのか疑問です。グランドハンドリング、航空整備士およびパイロットという言葉で一括りに考えているところに幼稚さがあると思います。 一番分り易く車社会で考えると、グランドハンドリングは警備会社等が行う交通整理、整備士は車検等に対応する有資格者そしてパイロットは車の運転手という事です。これら三つの業種にはそれぞれ自家用または業務用の免許、資格が必要です。 航空業界で活動するためには、学力、年齢及び英語力は必要なく。所要の免許、資格が必要で、この先本当に取得できるかの見通しさえ考慮していないのは単なる妄想であり夢物語、無謀と考えます。これは単なる”匿名さん”が愛想つかしをして離れるのを防ぐ方便だと考えたほうが無難と思います。

トピ内ID:7207772213

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