最初に、断っておきます。本当にくだらない?! トピで申しわけありません。
レスがつかなければ、即刻、閉鎖お願いします。
昔、「駅のトイレでトイレットペーパーが頻繁に盗難?!されて困っている」とのニュースを耳にすることがありました。当時の私は、「トイレットペーパーなんか、高価なものじゃないんだから、そんなもの盗んだりしないで、それぐらい、自分で買えよ」との思いでした。
そんな私だったのですが、転勤で数年前から独り暮らしを始めることになりました。勝手なもので人というもの、立場が変わると、考えが変わるというか、他の人の気持ちがわかるようになるもの。
駅のトイレや会社のトイレで、トイレットペーパーを目にするたびに、「1ロールくらい頂戴していっても…」と思ったりするようになったのです。
(お断り:当然、思っただけですし、反社会的な行為は許されることではありません)
「あぁ、こういうことだったのかぁ」、はじめてわかったような気がしました。トイレットペーパーって買い物に行くと、嵩が大きく、買うのが煩わしかったり、つい買い忘れしてしまったりするものなのです。(私の勝手な意見ですが、独り暮らしの経験のある方なら、1度は、同じようなことを思ったことがきっとあるって思っています)
ということで、皆さんの、「あぁ、こういうことだったのか?」を聞かせていただきたいのです。自分の体験や、物事の仕組み(科学や法律、歴史等)何でもいいです。もしかしたら、誰かの「そうだったのか?」が自分自身の新たな発見につながるのではと期待しています。宜しくお願いします。
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