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柔軟性とは

レス6
(トピ主 0
aimo
ヘルス
今年から看護師をしている者です。 仕事を要領よくこなすことができない、必要な業務(時間通りに行くべき薬を忘れそうになったり、他業務に追われて後片付けを忘れたり)を忘れてしまう等‥ 先輩に「あなたは柔軟性がないのね」と言われました。 確かにそうなんだと思います。 患者さんへ迷惑が及ばないように、 正確に業務をこなせるようにと考えれば考えるほどミスも増え、 日に日に業務をすることが怖くなってしまい、 一つ一つの行動に自信が持てなくなってしまいました。 こんなこと質問することではないと思うんですが、 柔軟性はどうしたら伸びますか? また作業を忘れない・効率良く行う為に みなさんがしている工夫などはありますか? みなさんからアドバイスを頂けたら嬉しいです。

トピ内ID:0676619509

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メモを取れ!

041
子育て中
今年から看護師になったとのこと、社会人になってまだ3ヶ月目ですね。 親戚に看護師がいますが、正確さと多忙さを両方求められとにかく大変なのはわかります。 しかも患者さんは新人もベテランも関係なく「看護師さん」としか見ませんからね。 普通の会社でも最初はなかなかうまくいかないものです。 ウチの会社では頭で覚えておくのは限界があるから必要なことはメモれ!と言われました。 何をやらなければならないか、どんな事があった時にどう対処すればいいか、 先輩はどう言っていたか、全部メモ帳に気づいた時に書き出しておく。 「備忘録」とはよく言ったもので、結構役に立ちます。 そのうち、慣れてくるとそのメモ帳が頭の中でページをめくりはじめます。 そうやって誰しもスキルアップさせていくんだと思います。 まずは小さいボールペンとメモ帳を買ってきなさい!

トピ内ID:5397480178

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全部、紙に書き出す

041
kimipooh
頭の中で整理立てて記憶できないのなら、どんなに忙しくても書き出すことから初めては如何でしょうか。 私は頭の中で整理立てられるようにするために、常に頭の中で反復的に整理をしてますが(食事中、歩いているとき、トイレ中、その他もろもろ)。 いずれにせよ柔軟性とは、物事を別の方面から考えられるようになることです。AがだめならBの方法でやってみよう、あるいは別の手段を教えて貰ってそれをやってみよう等。

トピ内ID:8637063955

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それは

キラ
柔軟性は年齢を重ねるごとに備わってくると思いますよ。 経験から学び、幅広く物事をしなやかに受け止めることができるようになります。 ですから一つの考えに囚われず機転をきかして業務につけるようになると思いますよ。 看護師さんの多くは重要な仕事を腕にボールペンで書き込み、 そして行い、さらに確認、としている方が多いと思います。 私の入院先の看護師さんはだいたいそんな調子でテキパキと業務についていました。 忘れてはいけない事などは腕に書いたらどうでしょうか? 案外、消えにくく、また目にもとまりやすいので忘れることは格段に減ると思うのですが。 お仕事頑張ってくださいね。

トピ内ID:9980813085

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慣れるしかありません

041
びぴゃ
なぜミスをしたりしてしまうのかというと、 初めのうちは一つの仕事で100のパフォーマンスを発揮するのには100%の力を使わなければなりません。 慣れてくると同じ100のパフォーマンスでも60%位の力で発揮できるようになります。 余力があるので他のことに気を回す精神的余裕も生まれてくるのです。 まだ慣れない人にあれこれ複数の仕事をやらされたらどれかでミスがでるのは当たり前です。 目先の忙しさにとらわれ、やらせてしまうのが問題なのです。 まだ慣れない人には一つのことをまず覚えさせ、それが出来るようになったら与える仕事の幅を広げていくのが長い目で見れば実は効率的なのです。 しかしそれを言ってもどうしょうもないので、今の力で出来る限りのことをするしかありません。時間が解決してくれます。 決してトピ主さんに柔軟性がないのではなく、現場での訓練が足りてないだけです。

トピ内ID:2234734648

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メモ

🐱
nana+
一日の行動を細かく決めておく。 私は建築系の会社で忙しかった時、30分ごとのスケジュールをかいておきました。大事な事を忘れないように、ぶれないように。 看護師さんなら分刻みでしょうかね? 頭で覚えておくより、メモのが楽ですよ。

トピ内ID:8679871253

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慣れ?かな。

🐧
アップルティー
毎日のお仕事、お疲れ様です。 私も、看護師ではありませんが、 新人の頃は、冷や汗もののミスをたくさんしました。 家に帰って、「もう、ダメ。」と泣いたことも何度かあります。 >日に日に業務をすることが怖くなってしまい、 >一つ一つの行動に自信が持てなくなってしまいました。 そんな時もあるよね・・・。 茂木健一郎さんの本にもあったのですが、 仕事に対する「怖れ」や「自分に自信が持てなくなる」状態が続くと、どんどん仕事も思うように、回らなくなるそうです。 それよりも、「どうして、忘れたのかな」 「どうしたら、今度、わすれないのかな」と、 原因と対策を、一日の終わりでもいいので、自分で ひとつひとつ自問し、考えてみる、と、効果があるようです。 もし、看護長が見てくれるのなら、レジュメを毎日提出するので、 コメントをください、とお願いしてもいいかも。 そして、うまくいったときは、自分で自分を褒めてあげてくださいね。 今の経験は、何年かあと、トピック主さんが後輩を 指導する立場になったときに、とても役に立つと思いますよ。

トピ内ID:4020869836

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