朝子と言います。妙なトピを開いてくださって、感謝します。
42歳、体がなんだかこれまでと違うんです。。
これは、更年期の前触れなのか、それとも体がめざめてきたのか、
自分の体ながら、なんだか妙で、戸惑っています。
ここ数か月、朝三時半に目覚めます。それが戸惑いの原因です。
文字通り、「太陽に拝礼!」という感じで、起きてすぐから血流が沸き起こるようなエネルギーを感じるのです。
目的があって早起きをするのではありません。
コーヒーを飲みながら新聞を読み、5時から犬の散歩をして、6時に家族の準備をします。
日中の仕事量や運動量は、早起き前と変わっていません。昼寝もしません。
私は早起き教の信者ではありません。宗教やマインド系の何かに傾倒しているということは、まったくありません。三時半に、ただ体のスイッチがはいり、寝ていられなくなるのです。
午後一に、とっても眠くなります。だるくなります。でも、やり過ごせる範囲で、夜には布団に入るなり意識不明になります。そしてまた、次の朝は三時半に、ぴかッと目が開くんです。
とても快適な目覚めなのですが、わからないのは、
これまでは6時頃に目覚ましでやっと起きてきたのに、
なぜこれほどに、朝早くから体が目覚めるのかわからないということです。
心当たりがあるのは、半年ほど前からダイエットをしていて、8キロ痩せました。最初はカロリー制限、運動で減量していたのですが、3か月ほど前からは、しっかり食べる、「体や心の声を聞く」やり方をし始めたのです。
そのころから、体のエネルギーがわきあがるようになり、痩せていきながらも、体の芯が、うずうずとするようになったのです。
朝の目覚めと、心の状態が関係しているのでしょうか?
同じような体験をされた方は、いらっしゃいますか?
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