神経質なのか、小さい頃からちょっとした環境の変化で気疲れ→発熱を繰り返しています。
子どもの頃よりは高熱は出さなくなりましたが、平熱35℃に対して、だいたい37.5℃くらいまで出ます。
・小~大学時代、新学期になるたびに発熱(40℃)
・何かのきっかけで落ち込むと、すぐに発熱。
・家族や友人に何かあると心配で眠れなくなり、すぐに発熱。
・3歳の頃、母に連れられて父の職場に行き→帰りの車でぐったり→発熱→自家中毒。
・幼稚園~小学校時代、周囲の環境の変化に敏感で、すぐ泣く。
その他、母からは接する相手が笑っていても心の中では不機嫌だったりするとすぐ泣いたり、初対面の人と会った後は必ず熱を出していたなどと聞いています。自分では記憶にないですが、環境の変化や他人の感情には不安を抱きやすいのは今も変わらずです。
気にしすぎだったり、心配性だったりを改善すれば、発熱頻度も下がるかなと思いますが、さてそもそもこれが気にしすぎ、気疲れからくるものなのか確証が持てません。
しかし、解熱剤を飲まなくても数時間眠っているか、発熱の原因(悩み事など)が解消されると、熱は下がるのです。
内科的な要因ではなさそうですが、営業職で働いているので、勤務中に発熱すると大変やっかいで、寝ることも休むこともできませんから、どうにかして改善したいのです。
そして気疲れと発熱を繰り返す割に、他人に対しては気を遣えていないと思います。そこも改善したいのです。何をどうすればいい方向に進めるかが分からず、どなたかアドバイス・改善方法など教えて頂ければと思います。
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