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お話を、ください。

レス24
(トピ主 1
041
ab
話題
疲れた・・・。 疲れてしまいましたので、 どなたか『不思議なお話』を聞かせてくれませんか? 創作ではなく。 きっとほんとうにおきたのですね。ほんとうにみたのですね。 どきどきします、と言わせてください。

トピ内ID:8334998368

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寝ぼけてたのは俺だけじゃ無かった・・の話

🐴
人生いろいろ
普通に起きて仕事行こうと思ったところ、出社前に打ち合わせがあった事を思い出す。 取引先の人と打ち合わせがあったので直接現地へAM8:00時に待ち合わせ。 普通に合流し、打ち合わせする事2時間後、スケジュール帳に予定を書き込もうとしたら・・・ 『あっ!今日って日曜日じゃん!』 取引先の人もハッとする・・ お互い月曜日と勘違いしていたのでした・・しかも10時過ぎまでお互い気が付かないとは・・ 偶然2人とも寝ぼけて気が付かずに仕事していたのでした・・・(涙) しかも同じ間違いを (※本当にあった話です)

トピ内ID:1031974228

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どうしました?

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ア・ラ
疲れたんですか? ならば、こんな実話はいかが・・ 私は、20年前結核病棟の看護師(昔は看護婦)をしていました。 結核に罹患された患者さんは闘病生活が長いんです。 死ぬまで、病棟で療養。 ある日、もう末期という(合併症のある)患者さんが昏睡状態に なりました。 その方は、長い闘病生活で、家族も疎遠に・・・ 結核であるがゆえ、救急処置も行われません。 酸素マスクのみ・・・・ 私が、夜勤に入り夕刻、点滴の準備の為その患者さんの部屋に 行くと 「今から、○○線に乗って、しばらく会ってない弟の家に行って 来るよ。出掛けるから、悪いけど廊下に落ちている寝巻を取って来て くれないかな?」 私は、混迷によるうわ言だと思っていましたので 「わかったよ。廊下に落ちている寝巻ね。あとで、拾っておいて上げる」 と、言いながら部屋をあとにしました。 ドアから出ると、確かに寝巻が落ちています。 それは、その患者さんのもので、洗濯するため看護助手さんが 置いたもの。 その患者さんの寝巻で、新調したばかりのものだったのです。 今でも不思議

トピ内ID:8595131684

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どきどきする話じゃない。でも本当。

041
睡眠たっぷりね
何に疲れたのですか? 私は夢を持っていました。 自分の能力で認められ、職とし、一生をおくること。 私は全く恋愛に縁がありませんでした。片思いばかり。 きっと恋愛も結婚もできないと信じていました。 夢をかなえるべく努力し、手掛かりが掴めそうになった時に 私に自分の人生を選ぶ瞬間が来ました。 「夢を叶えて結婚できない人生と、結婚できても夢が叶わない人生、  どちらがいい?」 その時、考えて考えて、結婚している自分を望みました。 それから10年近くして、望みはふいに叶い、私は傍から見ると 夫と子どもに恵まれたけど、ありふれた凡庸な中年おばさんです。 あの「自分の人生を選ぶ瞬間」に、夢の大成を望んでいたら きっと私は別の人生を歩いています。でも愛は手に入らない。 ありふれた中年おばさんは幸せですが空しいです。 私の選択は、私的には間違っていませんが、 もしも違う人生を望んでいたらと何度も思いました。 「自分の人生を選ぶ瞬間」は、本当の本当の自分の望みに 自分が気が付き、それを認める作業だったのだと思います。

トピ内ID:5766978973

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🐤
たまこ
新婚当時、体調がずっと優れなく、近くの病院に通い始めました。 その病院帰りに倒れ、救急車で病院に逆戻り。 気が付いたら下着姿の上に布を掛けられ、診察台に寝ていました。 半袖の季節なのに、ガタガタ震えながら帰った途端、発熱したらしく、 ベッドで朦朧とした意識の中、「何か食べなくちゃ・・・飲まなくちゃ・・・」 「でも、何も食べたり、飲んだりしたくない・・・。」 「だけど、桃。桃なら食べられる気がする・・・」と、桃を切望してたのです。 しかし携帯どころか、ポケベルも普及していない時代のこと、 主人の会社に電話をする体力も気力もありませんでした。 ところが、何も知らずに帰宅した主人の手には桃の入った紙袋が! 桃を売っているトラックに出くわし、買って帰ってきたと。 偶然なんてものはなく、全ての偶然は必然である・・・何かの本で読んだ、 そんな言葉を思い出したエピソードです。 その2年後、体調不良の原因が珍しめの予後の悪いガンだと判明し、 既に後期ガンだったので、余命宣告を受けました。 15年経った今でも生きてますが・・・

トピ内ID:5067805381

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血が呼び合うのか?

041
ドキドキはしないかも
夫の転勤で九州に住んで4年目です。 私の母の実家は九州にあります。 ある時、自宅から遠方の美術館に行き、外に出たらそこに叔父がいました。会うのは8年ぶりでした。叔父の家もそこからは遠いです。 一年後、自宅から近い会場でのピアノのコンサートに行きました。 開始直前に前方の席についた男性が叔父に見えてコンサートに集中できませんでした。 コンサートが終わってから、その男性が振り向きました。 やっぱり叔父でした。 「いつも約束してないのに会えて嬉しいね。」と手を取り合って喜び、その場で母に電話して驚かせています。 お互いの自宅は50キロくらい離れています。 普段は連絡していないけれど、いつもニコニコしていて大好きな叔父です。叔父の亡き奥さんも大好きでした。 叔父に会うと、その笑顔に癒されて、すごく元気になれます。 もしかして亡きおばちゃんが会わせてくれているのかな、とも思います。

トピ内ID:4436748676

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ムシのお知らせ

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玉虫
まだ大学生だった頃、 太陽みたいな人に、熱烈に片思いしてました。 誰しも巻き込んで引っ張っていくパワーのある人でした。 でもそんな話には良くありがちなパターンで、 片思いは告白する事もなく、見事に破れました。 その人は大学3年の秋に恋人となった彼女と二人で ヨーロッパに留学してしまいました。 帰ってくるのは何年先かわからないという事でした。 留学してからは自然に連絡も取らなくなり、 私はその後数年間、勉強に専念しました。 何年かが過ぎ、大学院に通って一年目の冬、 ある日通学の電車に乗るためにホームに立った時、 ふと、感じたのです。 「今日彼が学校に来てるな・・・」と。 もう何年もあちらに行ってて音信不通だった人ですが、 何故かはっきりと確信がありました。 でも「まさか。」とその自信とドキドキを何とか打ち消し、 電車に乗って学校に着くと・・・ いたんです。 彼が本当に帰って来てました。 その時、ムシの知らせって本当にあるんだな、と思いました。 青春の懐かしい思い出です。 今はどうしているかなあ・・・。

トピ内ID:0190779307

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予知夢?

🐤
小学生のある週末、夢を見ました。 目が覚めて朝ゴハンを食べた後、 母がおばあちゃん家に行こうと言いました。 車に乗って向かう途中、運転する母に夢の話をしました。 夢の内容は今でもはっきり覚えています。 仲良しの2つ年下のイトコが熱を出して寝てるんです。 寝ている部屋は祖母の家の私たちが「一番奥の部屋」と呼んでいた部屋。 イトコは祖母に「ぴ(私)が今から来るの?」と聞いていました。 それを話した後、母は心底驚いた顔で、 話してないのにビックリした!!と言いました。 なぜならその時本当にイトコが熱を出していて 祖母宅に預けられていたんです。 (祖母といとこの家は近く、 いとこ母(叔母)が働きに行かないといけなかったため預けられていた。) 祖母の家に着いてさらに驚いたのは、 夢で見たとおりの場所にイトコが寝ていた事です。 これは母も知らなかったので、また驚いていました。 姉妹のように育ったイトコだったので、 通じ合う何かがあったのかもしれません。 今でも不思議です。

トピ内ID:6399597967

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2つあります。

041
おてて
<<同じ日>> 流産した日に義父が余命3ヶ月の末期癌だとわかりました。 流れた子とその後妊娠した子の出産予定日が同じ日でした。 初孫にあたるその子を抱いてから3ヵ月後に義父は亡くなりました。 流れた子により義父は命を延ばし孫を抱けたのだと思っています。 <<名前>> 私は三女ですが上の姉2人は亡くなっています。 姉2人に共通の文字がありソレのせいで亡くなったのではないかと母は私にはソノ文字をつけませんでした。 私は育ちました、生きています。 そして妹にソノ文字をつけてしまいました。 元気にしています。 母は「○○(私)にソノ文字をつけなかったから呪(?)がとけて妹につけても大丈夫になったのよ」 ソノ文字はとても好きな文字ですので私も名前に欲しかったです。 しかし呪とか聞いてしまうと母の神経が不思議でなりませんのでやはり今の名前でよかった、と思っています。 私も妹も二児の母ですがソノ文字を子につけてはいません。 呪が復活してしまうの怖いですもの・・・。

トピ内ID:3395143501

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ふしぎなおはなし

🐤
末妹
私には7歳上と10歳上の兄がいます。 下の兄が中学1年生の夏休み最後の日、事故にあいました。 自転車とダンプでの衝突で、頭蓋骨にひびが入り、意識不明の重体。 たまたま直後に知り合いのお米屋さんが現場を通りかかり、自宅に飛んで知らせにきてくれましたが、 父は会社に、母と私は小学校受験のためのお教室に行っていて、自宅には長兄(高1)のみ。 不思議なことに、本当に偶然、前の晩に母が「何かあった時に連絡できるように」と 父の会社と、私のお教室の連絡先を電話帳に書いていたのです。 しかも普段はお教室にも電車でいくのに、その日に限って私が風邪気味のため車で行っていましたし 父もたまたま同僚が車で来ていたので乗せてもらい、すぐに病院にかけつけることができました。 幸い兄も、なんとか一命を取り留め、暗記力が少し人より劣る程度の後遺症ですみましたが 今でも家族で集まると、お米屋さんが通ったことも前の晩に連絡先を書いたことも不思議だね、 誰かが守ってくれたんだね、と話しています。 ちなみに父曰わく、警察に見せられた現場写真には、3人くらいの顔が写っていたそうですが、 本当かどうかは謎です(笑)

トピ内ID:9426363680

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数年前

ひぐらし
初孫のことを一番可愛がってくれてた祖母が亡くなり 田舎の家に駆けつけたときのこと。 もうすでに祭壇も出来てて、棺に収まった祖母に 帰ってきたよ、遅くなってごめんねってあいさつしたときのこと。 10本くらい供えてあったろうそくの炎が、一斉に動き出しました。 表現が変だけど。。。 風もないのに、いきなり燃え上がる感じで、 すごく綺麗でした。 あっ、おばあちゃんだなとすぐに分かりました。 おばあちゃん、私が来て喜んでくれたんだね。 おばあちゃん孝行、出来なくてごめんね。 と、心の中でずっと話しかけてました。 昨日のことみたいに覚えています。

トピ内ID:7488040726

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041
yoshiko
たいした話ではないのですが、昔勉強会でたまたま会った人が素敵で、こういう人と一緒に仕事が出来る人は幸せだと思ったら、しばらくして面接に現れて一緒に仕事をする羽目に。 ネットのブログで可愛い人形を見つけて、かわいいなぁこの子。とすごく引き付けられた人形が数ヵ月後に偶然見たオークションに出品されてました。 同じ種類の人形ではなくまさにその子でした。今うちの子になっています。 そういう偶然が沢山あって「縁」と言うものを信じています。 しかも強く思うと引きつけられると思っています。 目に見えない心の力でしょうか? 先のレスで桃のお話がありましたが、私も貧乏学生時代にお腹が空いたな~おでんが食べたいなぁ~。と思っていたら、突然近くに住むおばが訪ねて来て、ドアを開けたらおでんの串を持って立っていました。どうしておでん食べたいのわかった?というと、通りがかりにおでん売りの屋台のおじさんがいておいしそうだから買ったと。 思いが通じるって絶対にありますね。

トピ内ID:5072849618

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戦争中

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主婦
母が戦中派です。 戦争の頃の話で、不思議な話はたくさんあると言っていました。 ある家で、夜、女性が寝ていると、 ふすまが開いて、遠い戦地に行っている息子が立っていた。 驚いて「○○、帰ってきたんかね!」と話しかけると、 いなくなった。 あとで、その日のその時刻に亡くなったことが分かった。 こういう話がいろいろあると母が言っていました。 いつも、この話を思うと涙が出ます。 兵隊さんどんなに家に帰りたかったか、家族に会いたかったか…。 魂だけが帰ってきたんだなあって…。

トピ内ID:5036187105

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純粋だった頃

🛳
スピー
高校生の頃の出来事です。 神社の前の道を、自転車で走っていたのですが、道が悪いのに、スピードを出してしまい、バランスを崩して側溝に自転車ごと落ちそうになりました。 『あ!落ちる!』と思った瞬間、今まで走っていた道路の上に、トンと落ち、そのまま走っていました。 実はそこの神社に、中学生の頃、毎日お参りに行っていたのです。 愛犬が寿命に近付き、お別れがツラくて、もう少し長生き出来るように毎日お参りしていたのですが…。 川の守り神(?)らしいのですが、もしかして助けて下さったのかなぁと思っています。

トピ内ID:9704763319

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しょうもない話で良いですか?

🙂
あがぺ
高校生の頃。朝起きて、その日は数学はないのに数学の教科書が気になってしょうがない。仕方なくカバンに入れて登校すると、隣のクラスの友達が「数学の教科書持ってない?忘れちゃって!」と借りに来ました。 教科書、副教材、コンパス、果ては体温計まで、いろんな物を持って行っては「他人に」感謝されました。 私自身は忘れ物が多かったです。 少しは癒しになりましたでしょうか? 元気出してね!

トピ内ID:5283485849

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結婚前

なー
主人と結婚する少し前、私は実家暮らし、主人は一人暮らしでした。その日は結婚に向けての準備で、彼と二人で家電を買いに行って、買ったばかりの電話機を、彼がお店の紙袋に提げて持っていました。 夜、それぞれの家に向かう途中で、私は夜道を一人で自転車で進んでいました。その時、私の左後ろから一台の車が近付いて来ました。その車は私の横に並ぶと、運転席の窓を開け、いきなりコップに入った液体を私にぶっ掛けたのです。 私はびしょぬれで、しかもその液体がくさやのような強烈な臭いで、呆然として立ち尽くしました。車は私の様子を眺めて去っていきました。 急いで家に帰り、入浴後に彼に電話して事の一部始終を話しました。そしたら彼が言うのです。 「ちょうどその時間に、俺が持っていた電話機の紙袋の持ち手が二つともちぎれて、電話機が道路に落っこちたんだ。店からもらったばかりの新しい紙袋なのに、持ち手が二つともだぜ?お前に何かあったのかと心配していたら、案の定だ」 こんなことってあるんですね。その日はいろんな意味で怖くてびっくりしました。

トピ内ID:8873619497

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041
青い空
父は長距離トラックの運転手です。 ある時、初めて青森まで荷物を運びました。 途中で寄ったタバコ屋さんで、店番のおばあちゃんとお話をしたそうです。 @@@から来たんだよー @@@には、おばあちゃんの息子さんが結婚して住んでいると。 町名は? 名前は? と聞いていくと、 私が一番仲良くしている子のお父さんでした。 彼女のお父さんが青森出身なんて、全然知らなかった。全くの偶然です。 縁ってあるんですよねぇ。

トピ内ID:2436214120

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運命…相手が男ならよかったのに(笑)

🛳
スピー
久しぶりに仲良しグループで集まり、その内の1人、Aが遠方からわざわざ駆けつけてくれたため、心ばかりに我が家お気に入りのお菓子を手土産に渡しました。 帰宅後、Aから電話があり、 A『お父さん、今日京都行ってない?』 私『え?まさか(鼻笑)家にいたと思うけど…。お父さん行った?(←呼び掛ける)…!!行っ行っ、行ったって!何で知ってるの?』 (中略) (その友人は実家に泊まりがけで来てくれたのですが)家に着いたら私が渡したのと同じお菓子があり、母に聞いてみると、父親が旅先で知り合い、同県ということで仲良くなった人から貰ったとの事。 A『でさ~、名前とか住所とか、よくよく聞いてみたら、(トピ主の)お父さんだったの~(驚)』 父娘同士同時間に遊んでたなんて(笑) うちの父も、『今日会ってた友達のお父さんだよっ!』と伝えたらビックリ仰天(笑) 我が家お気に入りのお菓子がなければ気づかなかった珍事件でした。

トピ内ID:9704763319

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よくある話とは思いますが

🙂
食人(しょくにん)
通勤途中、黒猫が自分の前を横切って通り過ぎました。 「いやだなぁ」と思いつつ会社へ向かい、 就業時間前の朝礼に出ている途中、会社にかかってきた1本の電話。 同僚が電話を取り、私に受話器を渡すので受け取り応対したところ 「ついさっき伯父が亡くなったから、至急戻りなさい」と 取り乱す母の声が耳に飛び込んできました。 聞けば、伯父の事切れた時間と黒猫を見た時間はほぼ一緒でした。

トピ内ID:2375207746

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オークションにて

041
ギザ十
あるとき、長年探していた、とある趣味に関する出品をオークションで発見しました。 もう、どうしても手に入れたくなり、どうすれば競合せずに落札できるか、 いろいろ作戦を考えつつウォッチしてました。 そして迎えたオークションの最終日、幸運にもまだ入札はありません。 終了の2時間前くらいに、開始価格の3割増しくらいで入札しました。 すると10分もしないうちに高値更新されてしまったのです。 くそ、やはりライバルはいたか、と思いつつ、再び入札。 しかし、相手もこちらの入札額をほんの少し上回る高値更新で応戦してきます。 結局、開始価格の倍以上になってしまい、僕は泣く泣く応札をあきらめました。 その数日後、帰宅した僕に、妻がある品物を手渡してくれました。 それこそ、先日のオークションで手に入れたかったものだったのです。 「どうしたの、これ?」ぼくは興奮を抑えきれずに聞いてみました。 妻が言うには、 「オークションで買ったのよ。すごくしつこい人がいてどんどん値が上がっちゃったけど、 あなた、これ前から欲しがってたでしょ」 なんとライバルは、妻だったようです。。。

トピ内ID:3805334258

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ぴーちゃん

041
ぴーちゃん
私の不思議はキューピーさんのぴーちゃんです。 出会いは私が3歳のころ。 手のひらにのるくらいの、小さなぴーちゃん。 ふたりでテレビを見て、お風呂も一緒。 眠るときはいつも隣にぴーちゃんがいました。 ぴーちゃんとの生活だけはこのままずっとこわれない、そんなふうに思っていました。 学校を卒業し、仕事をはじめ、いつのころからか、 そこにいつもぴーちゃんがいるのに、 私はそのことに気付かないふりをしていました。 部屋の机の上にひとりポツンとたたずむぴーちゃん。 私は家を出ました。私の生活のほとんどを実家の部屋に置き去りにして。 2年が過ぎ、実家を訪れました。 物置のようなかつての私の部屋。 心臓に強い痛み。机の上の、小さな空間。ぽかりと何もない、ぴーちゃんの空間。 親には何も訊けませんでした。親も何も言いませんでした。 今、私はむかしのように、ぴーちゃんと一緒です。 あの日の帰り道、コートのポケットに得た感触。 心臓が幸せに鳴って、涙が止らなくなって、そっと掌で庇うように取り出して。 こんなところに隠れてたの? ぴーちゃん。

トピ内ID:2278841679

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心霊生写真

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本能寺の恋
小学生の頃の記憶です。 友人が、面白い写真があるから家に来いと。 寄せてもらうと、出して来たのは何の変哲もないクラスの集合写真。 友人の姉妹の新学期のクラス写真と。 何だこれ?と思いつつ良く見ると!! ある女子の両肩に白い手が乗ってる。 後ろの生徒の位置からは乗せられないし、少し小さい。指も確認できる。 あれはなんだったんでしょうか。 その後、その写真は最初の心霊写真集の第一巻の第一頁に掲載されました。

トピ内ID:8539752940

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クリスマスイブの思い出

🐴
うまこ
幼いころ、私はよくおねしょをしていました。 毎回、母親には厳しく叱られてました。 まだ幼稚園の頃でしたが、クリスマスイブの日、 サンタクロースがプレゼントをくれるから早く寝なさいと言われ 眠りましたが・・・。また失敗してしまったのです。 明日の朝また母親に怒られる、もしかしたらサンタクロースからの プレゼントも没収されるかもしれない、と焦り、結局 今すぐに謝ればそこまではされないかも、と考え 正直におねしょしてしまったことを打ち明けることにしました。 階下に降りて行きそのことを伝えると、すぐに母がふとんを変えるために寝室に来ました。 「別に何もなってないけど?おねしょしてないよ」と言われ、本当に驚きました。 おねしょの上に座ったまま「どうしようか・・・。」と何分も悩んだのに! 絶対に夢ではありませんでした。 私の中では、せめてクリスマスぐらい母親に叱られないよう サンタクロースが取り計らってくれたのだ、ということになっています。 今でも不思議。

トピ内ID:0274451661

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私にとってはとっても不思議な話。

波打ち際
知り合いには16人の子供がいます。 同じ男性との間で。16回出産をされたのです。 一番下の子は奥さんが45歳を過ぎてからの子供だそうです。 子供たちは全員健康です。 全てが不思議。 何故そんなに子供を作ったのか? どうやって生活が成り立っているのか? どうやって45を過ぎても妊娠できたのか? 16回の出産にもかかわらず普通の体型を維持できているのは何故? 戦争中の話とかではないですョ。不思議だあ。。。

トピ内ID:4080618115

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繋がっているのですね。

041
ab トピ主
家族、友達、知人、愛犬、ブログの子、ぴーちゃん(ああ、ぴーちゃん)。 繋がりが不思議なのでしょうか。不思議が繋いでくれるのでしょうか。 もしかすると、 「ギザ十」さんのオークションの出品者と「yoshiko」さんの屋台のおじさんは 同一人物かもしれないですよね。ちょっと、どきどきします。

トピ内ID:8334998368

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