先月、会社の同僚が実妹の結婚式ということで五日間の特別休暇をとりました。
就業規則で第二親等までは5日の特別休暇が認められています。
今回、同じ同僚が義妹の結婚式ということで再び五日間の特別休暇がほしいと
申し出してきました。
義妹なので第二親等ではなく第四親になると思うので特別休暇は申請できないと伝えました。
しかし、同僚は義理も実も同じ第二親等だ!と断固として申請却下を受け入れません。
義妹、実妹共に海外挙式の為、どうしても五日間の特別休暇がほしいとの事です。
就業規則では特別休暇は付与できることにはなっていますが、
他の社員が繁忙期で忙しく働くなか、また五日間も特別休暇をとることに正直嫌気を察しています。
私は入社して五年、一度も特別休暇をとる機会もありませんでしたが、五日も有休とったことがないし
他の社員も新婚旅行以外で一週間以上の休みをとる者は皆無です。
同僚は入社して二年の間に有休全て消化、特別休暇3回(冠婚葬祭)取得しています。
特別休暇は年に何回か付与してはいけないという規定は法律で定められていないでしょうか?
有休ではなく特別休暇を主張する同僚にモヤモヤイライラしています。
皆さんの会社にもこういった同僚はいますか?
その場合、どう対応されていますか?是非御意見おきかせください。
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