わかりにくいタイトルにもかかわらずトピを開いてくださりありがとうございます。40才になったばかりのトピ主です。35歳を過ぎてからだんだん経血量が減っていき、37~39歳の2年ほどは半年に一度生理があるかないかという状態でした。去年の秋に生理が来た後はず~っとなく、一度年明けに婦人科を受診したら年齢的に卵巣機能が低下しているのだろうと言われました。体重も少ないため、このまま早期閉経かと思い、それならばそれで更年期症状もないし楽でいいや~と思っていたら、この夏の暑さもあってか、不眠、めまい、頭痛、いらいら、疲労感など更年期のような症状がどわ~っとおそって来ました。あまりに辛いので、早期更年期障害でまた婦人科を受診しようと思っていた矢先、先月、今月と続けて生理が来ました。それも学生時代のように量も多く5~7日しっかり続く生理が。こんなの15年ぶりくらいかも。でも、生理は来ても疲れなどの症状はなくなりません。それに、体重や生活のストレス度など、環境にも大きな変化があったわけではないのです。こんなふうに明らかに閉経に向かっているような状態から、いきなりちゃんと生理が復活することってあるのでしょうか?そしてそれでも更年期様の症状があるということは、やはり早期更年期障害を疑って受診した方がいいのでしょうか?同様の経験をなさったことのある方、また婦人科系に詳しい方、ぜひご教示いただけますようお願いいたします。
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