子供の頃(小学生)、図書室にあったタイトルのような本を探しています。
「ほんとうにあった学校の怪談」「ほんとうに怖い話」とかそんな感じだったと思います。
シリーズもの(5~7くらい出てたと思う)で、いくつかの短編が収録されている形式のものです。
ハードカバーで、結構分厚かったです。
表紙は少女マンガチックな絵でした。
挿絵は話によって画風が異なっていました(作家が異なっていた)
今でもよく覚えているのは、
学校のトイレから無数の手が伸びて、男の子が助けを求めているという表紙
です。
記憶している話は、「足が片方しか無い女の子が追いかけてくる話」と「火事のあった家の前で黒猫を痛めつけ、呪われる話」です。
とても曖昧で申し訳ないのですが、アマゾンやネットで探してみても見つからないので、お心当たりのある方は、情報をいただけないでしょうか。
宜しくお願いします。
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