義母、義姉妹、その娘たちは、いわゆる『トイレや職員室に連れ立って行く女子』タイプの女たちです。
常に誰かかれか女どうしで、つるんでいなければなりません。
対してわたしは、幼少時から親にかまいつけられなくても平気、相手されると返って鬱陶しい。友達ひとりもいなくても平気、クラス学年中から完全シカトされても
まーーーったく平気、大人になってもひとりで平気、なにをするも、どこへ行くも、ひとりで平気。という性格です。
以前彼女らと出掛けたとき、わたしがお手洗いにひとりで言ったら、義妹の子(思春期女児)がついてきました。
ひとりで行ったわたしを『気遣って』義母が、義姪を寄越したのです。(表現が、なんだか・・・ですが)
彼女らにしてみたら、わたしがみんなに気を使って、まだ馴染めなくて、声をかけられなくて、それで『仕方なくひとりで行った』
と思ったのだそうです。後後になって説明されました。
女というものは、なんでも連れ立って群れて行動するもの、ことお手洗いはそうだということを、
自分の人生上から、すっかり忘れていたわたしは、自分の用が終わったらさっさと帰ってきました。
みんなでよく行くショッピングモールであり、義姪も勝手がわかっている。お手洗いから、みんながいた場所は、3メートルほどで
すぐ見える。12歳の正常知能と身体の女子が、ひとりで戻ってこれないとは、想像だにもしなかった。
そしてそれが、ものすごい不興とひんしゅくを買いました。
そのときのわたしとしては、わたしがお手洗いにいきたくなったのと、たまたまタイミングを同じくして、義姪もお手洗いに行きたくなって行った・・・としか思わなかったのです。
彼女らと、どう付き合っていけばいいのでしょう?
また、常に群れてつれだっていることが『協調性』なのでしょうか?
↑ 嫌味や皮肉でなく純粋に質問です
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