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年をとるということ

レス6
(トピ主 0
041
こぺぱん
ヘルス
こんにちは。 来月で22歳になるんですが、「なんか違う…こういうんじゃないはずだ」という焦燥感と不安で来月がくるのがすごい怖いです。  22歳の理想像といっても、これといった明確な何かがあるわけじゃないんですが、どうしても自分で考えるよりも自分には何もないなあ、今まで何をして、私には何があるんだろうと考えては落ち込みます。  私もそれなりにいろんな経験をして、「何もない」はずはないんですが、今までの経験で培ったものが実を結んだりしている実感がありません。  こんな年では当たり前だ!というお声もあるでしょうし、自分でも頭ではわかっているのですが、このどうしようもない焦燥感をどう解消していいものかわからないのです。 未来のためには今できること・やりたいことをひたすらにやるしかないとはわかっているんですが…。 いろんな出会いや、辛いことも楽しいことも経験してどん底に落ちたりしながらも20代を迎えたにも関わらず、達成感や充実感がなく、むしろ疲れているのは何故なのか自己嫌悪です。  無自覚なプライドの高さゆえかなとも思うんですが、みなさんの20代前半はどんな気持ちで過ごしていたのかお聞かせください。。

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そんな時期かもしれません

041
昔は私も
私も22歳の頃ちょうどそんな気持ちでいました。「あ~、私には何も無いなぁ~これから何をすれば良いんだろう?」という気持ちで焦りはあるのですが何をしていいのかわからずまた焦る…そんな繰り返しでした。 でも、どうなんでしょう。 そういう気持ちって人として成長過程には必ず一度は経験するものだと思います。「アイデンティティークライシス」とでも言うのでしょうか?アイデンティティークライシスとは「自分が何なのか」などといった、自己の主体性や役割、所属がわからずに心理的に不安定な状態の事を言うらしいです。 きっと今はそう言う時期なのだと割り切っても良いかもしれません。自分に自信過剰も自信喪失も度がすぎるとどうかとは思いますが、どちらも一人の人間には欠かせない部分だと私は思います。 不安定な気持ちに襲われる事もあるとは思いますが、同じ年頃のお友達などにそういった不安を打ち明けてみられてはいかがでしょうか?きっとトピ主さん以外にも同じ様に苦しんでおられる方がいらっしゃると思いますよ。

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20代前半は色々ある

041
ココア
20代前半は女性にとって人生の大きな分かれ道ですよね。 それまでは皆同じ道を歩んできました。小学校を卒業したら中学校、中学校を卒業したら高校、という具合に。 しかし20歳くらいになると色々な道が出てくる。 結婚、就職、フリーター、留学、進学等。 自分の行く道をしっかり決めていれば問題ないのですが、そこに迷いや思い通りに行かなかった場合「周りと比べて」焦ってしまうのだと思います。 ちなみに私は短大卒業してから就職が決まっていなくて焦りました。 友達は20歳前半で結婚したいとずっと思っていたのに、相手が見つからず周りの結婚報告に焦っていました。 別の友達は普通に就職した自分が物足りなくて、周りの人が留学するという話を聞いて相当なショックを受けていました。 だいたい人生初挫折を味わっています。人生思い通りにいかないものですね。 あなたが何に焦っているかはわかりませんが、振り返ってばかりいては前へ進みません。 今の積み重ねが将来出てくるのですから、今からがんばりましょう。

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眠れないから

041
たまたま
書いてみます。 20代前半なんて、仕事・遊び・生活で手一杯っで、あんまり考えたり、悩んだりするヒマがなかったなぁ。 今のうちから考えておくのはいいことですね。 あなたが30になったときに自分はどうなっていたいですか? いまのことを後悔してもしょうがないので、この先を充実させるのが一番でしょう。 だから、30くらいになったときに、どういう自分に成っていたいのかを明確にして、これからそれを埋めていってください。 他でもなく、あなた自身のために。 ちなみに世間では、60超えてから後悔する人もいるんだからあなたはラッキーですよ。間違いない! そろそろ眠れるかな。

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大丈夫

041
たえたえ
飢餓感や焦燥感があるうちは大丈夫。 今なら自分のためになると思ったことは何でも出来ます。 年齢的に勘違いしてるとしたら、経験がそのまま使えると思ってるかもしれないことでしょうか。 知らないことを知ることが大事なのは、知らないより知っていた方がいいからに過ぎません。 それを知ることによって、別の事柄に置き換えて対処できるようになる、つまり成長するために経験が必要だからであって、無理にする必要はないです。 ただ、シミュレーションされた種類が多ければ、当然対処方法も増えます。 失敗がいい経験になるのは直結している情報になるからです。それを生かすのは自分次第です。 何かしなければいけないときに、これは無駄な努力なんじゃないか、と思ったら こう考えてみてはいかがでしょう。 「一生の中に無駄な努力なんて1つもない。いつかどこかで必ず役に立つことがあるから、今やりなさいと言われているんだ」 実際、もうだめだと思ったときに歯を食いしばって乗り越えると、一気に何歩も前に進むものです。 大丈夫、がんばってください。

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立ち止まるにはまだ早い

041
テラ
トピ主さんの年齢で、自分を振り返るのはまだ早い気がします。 少なくとも私はその頃、目の前にあることをやっつけるだけで精一杯でした。 自己の確立もへったくれもありません(笑) 気がつけば三十過ぎて、ようやく自分というものを客観的に見始めた頃です。 私みたいな人間に言わせてもらうと、トピ主さんの年でそんなことに悩むのは時間がもったいない! 悩む暇があったら、世間に出ましょう、人と関わりましょう、動きましょう。体験に勝る教師はありません。 あくまで推測ですが、昔からトピ主さんは、行動する前にいちいち頭を悩ませ、迷ってからようやく動くタイプではないでしょうか。そうすると経験も先に頭の中で行なわれてしまうので、そこで新しい発見をしにくい気がします。感動が少なくなるというか。 名画を見るのに、事前に画家のプロフィールを調べ、どんな時代背景だとか何派だとか前知識を詰め込むよりも、何も考えずえいと絵の前に立つ方が、ずっと多くのものを感じとれると思うのです。知識はその後で充分ではないでしょうか。 まずは体験する。 そこから違う何かが見えてくると思います。

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若いときに出来ること

041
せろり
私は42歳の主婦です。 私の20代前半は彼氏なし女友達(飲み仲間)と遊んでました。 当時は海外旅行もよく行きました。 ハワイは開放的で楽しかった・・旅費節約で南回り(今はないですよね)でヨーロッパに行きました・・途中・・香港、インド、でのりつぎ30時間近くかけて・・いまでは思い出ですが。 楽しかったな・・あのころ・・ そして去年の暮れ娘とヨーロッパに行ったのだけど・・直行便で12時間の飛行時間も長く感じて・・疲れました・・ 若いときの旅行・・疲れを知らない!無理がきく・・旅行だけではないけど楽しいことをたくさん経験してください!

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