どうでもいい話なのですが、「冷えたワインを用意しておいてくれ」というセリフを見て…なんだかしっくりこないと思ってしまい、冷えたといったらビールだよなあ、なんて思ってしまったのです。
更にどうでもいい感じで派生して、依頼する側なら
「冷やしたワインを用意・ワインを冷やしておいて」はありな気がするが「冷たいワインを用意しておいて」は何となく落ち着かない。
「冷えたビール」はいい気がするのに「冷たいビール・冷やしたビール」だとなんか変な気が。
提供する側だと「ワインを冷やしてあるわ」が一番しっくりくるけど「ワインが冷えてるわ」だと微妙。「冷たいワインがあるわ」だと更に微妙。逆に「ビール冷えてるよ」が一番落ち着くけど「冷たいビールがあるよ」「ビールを冷やしてあるよ」はなんだかもにょる。
さらにジュースだと「ジュース冷えてる」「冷たいジュースがある」「ジュース冷やしておいた」はどれも変な感じがしないような。
さて、この感覚の違いは何によるものなのでしょうねえ。
ちなみにあったかい(熱い)○○・あったまってる・あたためたにも無意識の使い分けがあるような気がいたします~
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