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冷えた・冷やした・冷たい…しっくりと感じるのは何故?(駄)

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(トピ主 0
🙂
ちゃ
話題
 どうでもいい話なのですが、「冷えたワインを用意しておいてくれ」というセリフを見て…なんだかしっくりこないと思ってしまい、冷えたといったらビールだよなあ、なんて思ってしまったのです。  更にどうでもいい感じで派生して、依頼する側なら  「冷やしたワインを用意・ワインを冷やしておいて」はありな気がするが「冷たいワインを用意しておいて」は何となく落ち着かない。  「冷えたビール」はいい気がするのに「冷たいビール・冷やしたビール」だとなんか変な気が。  提供する側だと「ワインを冷やしてあるわ」が一番しっくりくるけど「ワインが冷えてるわ」だと微妙。「冷たいワインがあるわ」だと更に微妙。逆に「ビール冷えてるよ」が一番落ち着くけど「冷たいビールがあるよ」「ビールを冷やしてあるよ」はなんだかもにょる。  さらにジュースだと「ジュース冷えてる」「冷たいジュースがある」「ジュース冷やしておいた」はどれも変な感じがしないような。  さて、この感覚の違いは何によるものなのでしょうねえ。  ちなみにあったかい(熱い)○○・あったまってる・あたためたにも無意識の使い分けがあるような気がいたします~

トピ内ID:6062930480

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ワインとビールの「飲み方の違い」でしょうか。

041
chickpea
「冷えたワインを用意しておいてくれ」って、確かに変ですよね(笑)。 「冷えたワイン」は既に冷たくなっているものでしょうし。 わざわざ用意させることが前提ならまだ「冷やした」の方がましですが、 トピ主さんの言う通り「ワインを冷やしておいて」の方が日本語としては 自然でしょうね。 なんというか、問題のセリフは外国語からの翻訳っぽいんですよね。 考えた(脚本を書いた)人は翻訳ではなくちょっとキザな言い方として 選んだのかもしれませんが。 だいいち、酒を用意させるなら「ワイン」なんて漠然とした言い方じゃ 意味がないですし、いろいろな意味で変だと思います。 個人的には「冷たいビール」にはそれほど違和感はありません。 「冷えたビール」は「よく」がつけばいいですが、それだけだとなんか変。 ずばり、ワインとビールの違いは「ビールは普通は冷やして飲むもので ある」ということだと思うのです。 種類にもよるでしょうが、ビールは冷たいこともおいしさの一部だったり しますが、ワインは冷やせばいいってものではないですよね。

トピ内ID:1590488067

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ごめんなさい

🐤
ぴい
私はどれもOKです。言語感覚が鈍感なのかなあ。

トピ内ID:4216767793

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さっぱりわかりません

041
みー
私はどうやらトピ主さんと感覚が共有できないようです。 冷えた…元々常温のモノが冷たくなっている 冷たい…常温や体温より低い温度のモノ 冷やした…温度を下げるための動作 としか区別ができません。 「冷えたワインを用意しておいて」、というのは ワインを冷やすと言う動作は言われた人がやらなくてもいいわけです。 誰かが冷やしたワインを飲める準備をすること。 「冷やしておいて」はイコール言われた人が冷蔵庫に入れておくということ。 「冷えてる」「冷たい○○がある」というのも 誰が冷やしたか分からないけどとにかく温度が低いそのものがあるってことでしょう。

トピ内ID:2521975058

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