私は昔から、脳(心)で考えていることとを、実際に声に出した時の言葉が、
なぜか違う(逆)のことがあります。当然全ての言葉ではなく、もともと声に
出すつもりではなく、急に言葉にださざる得なかった場合、多いように、自分
では分析しています。
例えば、
1)車を運転しながら今度の交差点を右折するつもりいても、声に出すと
「次左へ」と言ってしまう。
2)電車の振替輸送で、AA駅からBB駅についた場合、BB駅の駅員に、
「BB駅から来ました」と言ってしまう。
また、行動に関しても、例えば、
3)車の運転中、助手席の人から「次左へ」と言われると、右折ししまう。
4)上下の2箇所のボタンがあるとして、今回は上ボタンを押すと心で決め
ているのに、何気なく下ボタン押してしまう。
5)
単なる馬鹿なのでしょうか、普段から自分の発言は、その場その時の状況で
思いつくまま発言してしまうので、考えが甘く、それが行動、発言につながっ
ているのでしょうか。
同じような経験がある方、もしくはアドバイスがあれば、教えてください。
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