皆さんにアドバイスいただきたくてレスしました。
私は聴覚に障害があり、人と交わるのがとても苦手な為、年齢的にも未熟な人間です。それはとても自覚しております。
でも、いろんな人の出会いがありました。
要約筆記通訳者=講演や学校など情報を教えてくれたボランテァの方々
難聴の友人=同じ悩みを話を聞き、愚痴を聞いてくれた友人たち
健聴者の方々や友人=こんな面倒な付き合いをしなくてはいけない(聞き返すことが多かったり、聞超えなかったりすることを、さらにもう一度教えてもらわないといけないことが多い)私にも、ちゃんと、歩み寄ってくれたり、話をしてくれたり・・・
もちろん、そんな人ばかりではなかったです。あらかさまに、嫌そうな顔や態度の人のほうが多い中、私自身、ある意味、遠慮しながら生きてきました。
最近になって、私は、難聴者や要約筆記通訳の方、健聴者の方や友人は、いつも助けてもらってばかりいることに気が付いてしまいました。
その方達には、本当に感謝してます。「ありがとう」と・・。
「ありがとう」という言葉にすることは、今までにも、もちろん、言って来ました。
でも、今の私の「ありがとう」は、なんていうか、心から「ありがとう」「いつも助けてくれてありがとう」という気持ちと言葉が湧き上がっているのです。
長年のお付き合いの中で、いつもしてもらってばかりで、私は何もしていません。
助けてもらってばかり・・・・。
では、わたしは、どんなお礼をさしあげたらいいのでしょうか?
このような時、別の形でお礼をしたいなと思うのですが・・今の自分では、思いつかないです。
別の形のお礼というと、なにが思いつきますが?ぜひ教えていただけたらと思います。
トピ内ID:6819113354