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別世帯の肉親の死

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(トピ主 0
041
長男の娘・母離別
ひと
同居していた祖母が亡くなりましたが、悲しみを共有できる、親族がいません。独立し別に所帯を持って何十年も経つと、肉親の死も生活に影響が少ないらしく、むしろ介護の手伝いなどの煩わしさから開放されて明らかにほっとしており(実際に助けを求めると意識がない状態で入院中なのに、自分達の旅行すらキャンセルせず上手く逃げていた。頼まれるだけで鬱陶しかったようです)、次男の嫁は葬儀中手伝いもせずお客様然としてはしゃいですらいました。考えてみたら、次男である叔父のように年を取っても核家族ならば、上手くいけば家族の死という悲しみに一生遭わずに済む人がいて、しかも結構多いんですね。実際、同じ核家族の遠縁のおばも、実親を亡くしたが悲しみは薄いのが正直な気持ちだと告白してくれました(この人は、親の世話を手伝っていたが)。これから祖母の思い出話をする相手もおらず、落ち込んでいます。故人だけでなく、同居していた家族も取り残されてしまうのを痛感しました。

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文中にお父さまの姿が見えないのが不思議です

041
うーん
お祖母さまの実の息子さんであるお父さまと語り合われてはいかがでしょうか。 お父さまは休日などきちんと介護に参加されていたことと存じます。色々と思い出されることもあるかと。 全く事情を知らない他人から見れば、同居している長男の妻が出て行っている状態で次男の妻が寄り付かないとなれば、若い頃さぞかし色々あったのであろうと考えます。親身になれない理由があなたの知らないところであったのかもしれません。 いずれにせよ、叔母に当たる人間を「次男の嫁」とのみ表記するのはいただけません。「次男の嫁である叔母」とか書けないものでしょうか。それとも直系の自分の方が分家の叔父夫婦より格上であるとお考えなのでしょうか。 個人的には長い介護で疲れたトピ主様は祖母の死にあってほっとした自分を認めたくないあまり、親族に八つ当たりしているように見えます。 同居している祖父母が長患いで亡くなった場合、愛憎半ばするのは別に残酷なことではありません。自分の感情を押し殺さずに認めて差し上げればよいのにと愚考する次第です。

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