数日前のこと、我が家にインタホーンを鳴らして
『家がどうのこうの・・・』というお客さんが来ました。
開けなければよかったのですが、
よくわからなくて近所の方だと勘違いしてつい応対してしまいました。
応対してわかったのはこのお客さんは我が家の元の持ち主さんの
お母様だと言われるのです。
我が家は中古でこの家を買って持ち主さんとは10年前に
引渡し契約の時少し逢っただけで、お母様のことは存じません。
その方は懐かしいと言われて勝手にお話を続けられました。
途中、トイレが借りたいとお願いされ
断りたかったけどお貸ししました。
お年寄りだったからでしょうか?
懐かしいと言われる割にはトイレの場所を
お忘れになったようです。
それにしてもなぜこういう人と話をしなくてはいけないのか
時間がたつににつれ腹立たしくなってきました。
大家さんじゃあるまいし、こちらが見下されているようです。
家が懐かしいのであれば外でそっと見るのが常識じゃないですか?
どう思われますか?
こころが狭いでしょうか?
私はもうこりごりです。
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