トピを開いてくださりありがとうございます。
軽度の発達障害のある息子が小学一年生になり
近所の小学校へ通い始めました。
こだわりが強く意識の切り替えが苦手ということもあり
幼稚園は少人数制で、じっくり対応してくれるところに入れ
遠方だったので、毎日、車で送り迎えしていました。
もともと限りなく白に近いグレーと言われ、
先生によっては「個性のうちですよ」といってくださるのですが
いろいろ心配で…
それが今は一人で登下校までしています。
(登校班・下校班のない学校です)
放課後クラブにも今週から参加して
「楽しかったよ」と言いながら帰ってきてくれました。
でも「誰とも遊ばなかった」「名前のわからない子と話した」と
そんなことしか言わず、心配してしまいます。
もともと自分から人の輪に入るのが苦手な息子。
楽しかったと言ってるのだから良しとしようという一方で
息子の様子が知りたい、見に行きたいという気持ちが募ります。
でもでも。
幼稚園では事情を理解して、いつでも授業参観をさせてもらえましたが
小学生になった息子に、そこまでしてはいけないと分かっているのです。
子どもを信じて見守ってあげなくちゃと。
それに校長先生とも面談をして、
なにかあればすぐに対応しますと言ってもらってるんだから
先生達を信用しなくちゃだめなんだと。
待つ・見守る…育児には大切なことですが本当に難しいです。
たぶん今日も悶々としてしまいます。
親として、「君を見てるよ。大丈夫だよ」とデンと構える為の
心構えを教えてください。
悶々としてしまい、
子どもにしつこく「今日はどうだった?」と聞いてしまう私。
ついつい連絡帳に「子どもの様子を教えてください」と書き込んでしまいそうな私を、お叱りください。
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