30年くらい前のマンガだと思うのですが、タイトルと作者が知りたいのです。
ご存じでしたらお教え下さい。
少女マンガで、丘の上に吸血鬼と召使い(イゴールだったかな?)が住んでいる。
村を訪れた少女がその吸血鬼に恋をしてしまうのですが、村人に吸血鬼が殺されそう?になってしまいそうになり、吸血鬼は別のうつわ(死体)に入れ替わり、住まいが焼かれてしまったような気がします。
吸血鬼の新しいうつわがハンサムでは無いので、恋いをした少女がハンサムな身体に戻ってほしいと、死体を吟味しているようなやり取りで話しが終わっていたように思います。
吸血鬼は、トマトジュースを飲んでいたような・・・
それとチェリーパイだったかしら?なにかのパイが出てきていたのが印象的でした。
吸血鬼に届けに行って、吸血鬼が食べられずに困るというような話があったような気がします。
このお話を読んだのは単行本では無く、雑誌でした。
こんな事しか覚えていないのですが、どなたかご存じの方はいらっしゃるかしら?
コメディタッチの内容が軽快で好きだったのですが母が本を処分してしまい、気になっていたのですが、どうやって調べて良いのかわからず現在まできてしまいました。
もう一度、この話を読んでみたいと思っております。
友人が、こちらのサイトなら物知りの方が沢山いるから教えて下さる方が、いらっしゃるかもしれないと教えてくれたので、勇気を出して書き込んでみました。
どうぞ宜しくお願い致します。
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