どんなに考えても理解できなくて困っております。
皆様のご意見をお聞かせください。
今年に入って主人が亡くなりまして 私が喪主で葬儀を行いました。
四十九日の法要の際の私の継母の言う意味が判らないのです。
「ほら、御仏前は?」
亡き夫の両親は ぽかん?
同席の弟も「違うだろ!」
私「?私・・・喪主なんだけど?」
継母は自分の言うことが否定されて 拗ねておりました。
しばらくしておちついてから「なぜ喪主の私に御仏前をあげろと言ったのか?」と訊ねると
継母いわく「私は上げた。」「自分の夫(私たちの父)の四十九日には御仏前をあげた。」
「あたりまえのことだ。」と言うのです。
意味が判りません。何の為に?
自分が祭主であるのに?五円あげても 五百万あげても 全額自分の所に戻ってくるのに?
しまいには十年前に亡くなった夫(私たちの父)の初七日等の法事の費用も
「本当ならお前たちの親なのだからかかった費用は負担するものだ。」
と言い出しました。
喪主は香典等あげなくてもいいのだ と思っておりました
そう思っていたので 実行しました。
何が正しいのか ご意見ください。
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