タイトルのままです(涙)
小説で、文庫で、コバルト文庫かX文庫か・・・少女系だったと思うのですが、断定できません。
内容は・・・
主人公は、長年、不遇を囲った王子で、病弱な兄は国王(王妃あり、子供なし)。
その国王の策略で、○○王国の第7?第8?王女と婚約することになった。
年齢が離れた政略結婚に、王子は腹を立てるが、どうるすこともできない。
やってきた王女は、おてんばで周囲を困らせる。
そんな中、ひそかな陰謀は進行していた・・・
という小説だったと思います。
1巻完結で、続いていました。
2,3冊は読んだと思うのですが・・・
続きは、またもや影で陰謀が進行していて・・・
人のいい弟王子はいつも心配しているが、兄国王のほうが一枚上手。
でも、互いを信頼しあっている。
おてんば王女も少しずつ成長して、二人の仲はまんざらでもない。
情報が少ないですが、心当たりのある方、よろしくお願いいたします!
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