ちょっと季節はずれな内容ですが、ずっと引っかかっていることがあり、こういう場合はこういう解釈でいいか確認させてほしいのですが・・。
暑中見舞いの季節が近づき住所の確認で年賀状を見返していて思い出したんですが、今年もらった大学の時の友人の年賀状がどうも不自然なんです。
卒業以来年賀状のやりとりのみの関係ですが一言二言手書きのコメントもあり、遠方で会うこともないけどそれなりの関係かな、と思っている人です。
数年前に結婚され、年賀状も届き、翌年は無、その翌年は有(次女が生まれましたと記載あり)、その翌年は無、でした。今年、年賀状ではなく私の送った年賀状に対しての年賀状ありがとうの寒中見舞いでした。
そこにはご主人、友人、そして次女の名前が連名となっていました。
今まで連名で届いたことはなく、もしかしたら長女さんになにかあったのかもしれないと思ったのですが、考えすぎでしょうか。
この場合、言われていないので聞くこともできず、ただ、私はここ数年の年賀状に「こどもは宝物だね。」とか「子育てに奮闘している今を大切に」とか子供に関する内容の一言を書き添えていました。
私の子ども達はもう10歳を超えており、赤ちゃん2人を育てている大変さが少しうらやましく、つい老婆心のような内容を・・でももしお子さんが亡くなっているのだとしたら、どんな思いで私の偉そうなコメントを見ていたことでしょうか。と考えると謝りたいような気持になってきました。
年賀状をもらった時にも考えましたが、忙しさでそのままになり、また今日思い出したもので、自分の推察で間違いないかお尋ねしました。
でも、はっきりと書いてくれたほうがわかりやすいのに、なぜ?という気持ちも残ります。
今年の年賀状はどうなんだろうと、少し心配しています。
皆様ならどう推測されますか?ご意見お願いします。
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