私は職業柄、首や肩がとても痛い毎日を送っています。
仕事なのでしょうがないですから、なんとかだましだまし日常を送っています。
最近では四十肩がひどくなって左腕をちょっと上げるだけで激痛が走ります。
元々、骨盤のゆがみもあって、腰も痛くなります。
さらにさかのぼればスポーツの後遺症もあって脚も腫れやすいです。
でも、まあ、みんな多かれ少なかれ痛いものを持ちながら暮らしているんだと思います。
だから、わたしは人が体が痛いとかきついとかなんとなく想像できるので、揉んであげたり、良いマッサージなど教えて上げられます。いいこともありますね。
しかし、私の親友は、まったく肩こりとかしないそうです。とても痩せていてスポーツもたしなむ程度みたいなので、故障も持っていないようです。
そのせいで、私が首が痛いとか肩が上がらないとかいう話をすると、とても軽蔑した顔をして「まだ治らないの?」ときつい口調で言います。
私の痛みって治らないし、もうなんとか誤魔化して付き合うしかないから、
治らないんですけど、こう言われるとなんかサボっているみたいに思われてとても傷つきました。
マッサージについても、アロマとかそういうのですが、彼女からするととても贅沢なふどときな代物らしく「あんなものするぐらいだったら恵まれない子供たちに寄付したほうがいい」と言っていたので、彼女の前で施術を受けにくくなってしましました。エステだからぜいたく品だ、と言う感覚のようです。
しかし、普通の外科だけだとなかなか治らないんですよね。レントゲンに写らないし。
マッサージも針もしながら何とかやっている自分が責められているみたいでとても辛いです。
わかってもらえないと悲しい自分がせこくて嫌なんですけど、彼女は私に対して色々はっきり言うので、私も言えるようになりたい。こういうのどうしたら伝わりますか?
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