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体力がないから結婚しないのですが・・・

レス9
(トピ主 2
041
ぽんた
ヘルス
 以前、「体が弱くて働けないというのは、どういうこと?」という主旨のトピックがあって、ふと思いました。私は、働いて自分の生活を成立させてはいますが、体力ないから結婚はできない派なので、これは、世間的には、どう思われるのだろうか、と。  簡単に言えば、家庭と仕事の両立は困難、ということです。普通に考えると、女性の場合、体力なければ家庭=専業主婦を選ぶような気がしますが、私は仕事を選びました。これは、私の父が病気がちで、それで苦労した母から「女も手に職があれば(結婚しなくても生活できるのに)」という言葉を聞かされ続けた影響が大きいかと思います。まあ、単純に、いい人に巡り合えなかっただけ、かもしれませんが。  どちらが正しいということはないのですが、離婚の多い昨今、皆さまの考えを教えてください。

トピ内ID:3143141808

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結婚には体力も気力も必要

🎂
マロン
だと思います。そこに仕事・育児も入ってくると、相手によっては結婚生活は存続不可能だと思います。一番長生きなのは、旦那なし・子供なしの女性だと聞いた事もありますし・・・。 結婚前にその事がわかっているトピック主さんはすばらしいと思います。 ただ、親がいなくなったら淋しいから結婚したいという人もいます。 体力なければ、若いうちに(ここは結構重要)経済力のある方を頑張ってさがしたらいいと思います。

トピ内ID:3541897344

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言い訳?

041
ぉぉぉ
どんな選択をしようと本人の勝手なので結婚しないのは全然アリ だと思います。 でも「〇〇だから××できない(しない)」はできない、しない、 やれないを無駄に正当化してるようで感心しません。 だったら体力をつけたら?って話になりますよね? でも「体力をつけたいけど、〇〇だから無理」って何を言っても 返ってくるのは出来ない自分を正当化する言い訳だけ。 だったらいっその事「結婚しない」で良いですよね? 体力がないから、はただのくだらない言い訳です。

トピ内ID:1600049033

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私も同じでした

041
なっち
持病があって、仕事と家庭の両立は無理だと判断。仕事は大好きだったので、迷惑をかけながらも会社の厚意に甘えて頑張っていました。 それが縁あって結婚。出産もしまして、今では1児の母です。仕事は両立できないと判断し、辞めました。 それでも年に2~3回救命救急に運び込まれています。でも、不思議なことに独身の時は「このまま死んでもいいや」と思っていたのが「絶対死にたくない」に変わりました。家庭を持って、命に執着するようになったんでしょうね。 体力がないから結婚しない。の裏には「相手に迷惑かけたくない」「いつかそれを理由に嫌われるかもしれない。だったら独身で」という気持ちもあるのではないですか? もちろんアリだと思いますが、それでもいいよ、と言ってくれる方に巡り会えたら結婚を考えてもいいと思います。 余談ですが、最近になって仕事にも復帰しました。持病のことを理解した上で「出来る範囲でいいよ。うちに来ない?」と誘って頂きました。 完全両立は無理だけど、諦める前にちょっと欲張ろうかと思い始めています。

トピ内ID:3229132680

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体力がないからこそ

041
クレソン
私はキャリア志向で生きてきましたが、正直体力がありません。体力がないからこそ、パートナーにいろいろ助けてもらっていますよ。幸い、それなりに稼げていますので、相手に稼ぎは期待してません。夫は心身両面で支えてくれます。

トピ内ID:2042674932

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アリだと思います

041
ぽぽん
私がそうです。体が弱い、というか特定疾患を持っていて、現在は寛解中ですが無理はききません。あとこの病気が原因で障害者手帳を持っています。 もともと病気をする前から、配偶者を養える経済力をつけるまで結婚なんて考えられない、というタイプでした。で、今は経済力はついたのですが、やはりこういう体なので、体力的に配偶者に対する責任を果たすことは無理かと思います。ですから結婚はしておりませんし、よほど経済的状況が好転(宝くじが当たるとか)し、配偶者に対する責任をお金で解決できるようになりでもしない限り、このままだと思います。 それでもよき友人にかこまれ、一緒に暮らしてはいませんが、お互いの家族が認めている大切な相手もいます。現状では、これが私の最適解です。

トピ内ID:9513184169

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正解です

😑
もーど
だって専業主婦ですら、外で働くより激務だと聞き及びます。 全体に体力がないと無理ですよ。

トピ内ID:9791738614

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レスありがとうございます。

041
ぽんた トピ主
トピ主のぽんたです。レスありがとうございます。 マロン様、褒めていただき恐縮です。実は私、もう結構な年齢です。経済的に自立できる仕事ですので、そちらで頑張ります。さすがに養ってあげるから専業主夫になって、というほど稼ぎはないもんで。 おおお様のおっしゃる通り「体力がないから」は言い訳ですね。どちらかというと父の病気(アルコール依存症)のため、男の人に嫌悪感を抱いているというのが結婚しなかった主な理由だと自己分析しています。 それから、なっち様のおっしゃる通り、相手に迷惑をかけたくない、という気持ちもあります。同じ労働をしても、他の人は平気なのに、自分ひとり寝込んで周囲に迷惑をかけてきた経験があると、家庭と仕事の両方に挑んで、家族を苦しめるようなことはしたくないという思考回路になってしまうのです。 愚痴にお付き合いいただき、ありがとうございました。

トピ内ID:3143141808

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両方はできないという選択もありだと思う

keiko
 小町では結婚も仕事も両方という態度が比較的正しいとされがちですが、だから疲れるとも言えます。  両方できる方はやれば良いのですが、身体が弱いほかに、一つの事にのめり込んだら他が見えない人、極めないと気がすまない人などは、両方ではなく一つだけという選択があっても良いと思います。  結婚だけを選ぶことの利点は、病気が理由で失う可能性が仕事より低い、定年がない、作業の程度や強度を自分が決めることができるってことですね。  欠点は、自分が悪くなくても壊れたり、収入が断絶することがある。旦那様の病気や死去、旦那さまの浮気や離婚、旦那様の失業などですね。  一方、仕事だけを選ぶことの利点は、成功も失敗も比較的自分の責任なので何が起こってもあきらめがつく、社会とのつながりを感じられるなど。  欠点は、仕事ですから、替わりはいるということです。相手にとっての唯一無二の存在になれないということ。また、老齢になると続けられません。  欠点にばかり目を向けると両方やっている方がリスクが低く感じられますが、両方やるために無理をして身体を壊しては元も子もありませんよね。

トピ内ID:2659948266

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レスありがとうございました

041
ぽんた トピ主
ぽんたです。レスありがとうございました。 このトピックを出した根本には、人間って平等にはできてないってことがありました。一日24時間というのだけは、確かに平等なのですが、生まれながらに能力差や好き嫌いもあります。そうすると、何かを選んで、何かを諦めなくてはいけないという選択をせざるをえないと思うのです。体力がないのなら、体力をつければいいというのも一つの選択です。ただ、そのためには24時間の中で、何かを諦めて体力作りに励まなければならないという選択も発生します。なんだか堂々巡りで、うまく説明できませんが、人間というのは、何もかもを得るには限度があるのだと思うのです。 今回は結婚と仕事という二つを出してみました。人生において、ある意味、最大の選択ですので。いずれ私も、無理をしてでも結婚すれば良かったと後悔する日が来るかもしれませんが、それでも自分の中では最善の選択をしていると信じて頑張っていきたいと思います。

トピ内ID:3143141808

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