オレンジデイズの最終回で、柴崎コウのナレーションで、
人を信じられなかったのは自分が弱かったから。とありました。
本当にそうだ思いました。自分の生活の中で思い当たることがあり、そうだったのかと、全てがふっきれた気がして勇気が湧きました。ありがとうといいたいです。
ホントに自分が弱いと信じることができず状況を悪くとり
被害者意識が芽生えてくるのです。もやもやと。自分は自分、と思えることができず、人と比べて、人の評価にびくびくして。人の評価が自分の価値の全てであるかのような、くだらない自分でした。そこから妬みや被害者意識が出てきて最悪。でも、あの一言で救われました。気がついて抜け出したいのに抜け出せない、もや。それが救われました。ありがとう!!!
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