こんなばかみたいなタイトルのトピックを開いてくださりありがとうございます。
学生のれんこんと申します。
ばかみたいなタイトルですが、本当にこの言葉通りの状況です。
私はあるサークル活動をしているのですが、卒業を目前にして、卒業制作のミーティングを繰り返しています。
ただ、その中のメンバーの一人(Aとします)が、本当に嫌いで嫌いで仕方なくて、ミーティングが苦痛でなりません。
どれくらい嫌いかというと、
・ひどい時は一週間くらいその人のことが頭から離れず、常にイライラが付きまとって趣味にも没頭できない。
・映画に感動してものすごく泣いている最中に「ぱっ」とAのことが頭に浮かび、「うわあああ!」とか「大っきらい!」や、場合によってはもっとひどい罵詈雑言をはかないことには、他のことが一切考えられなくなる。
などなどです。
文章にしてみると、(今はそこまでひどい状況ではありませんし)自分でもバカみたいだなと思うのですが、どうにもなりません。
四六時中Aのことを考えてるなんて、まるで恋をしているみたいじゃないか!と、自分で自分をおちょくってみてもむなしいだけです。
精神科の受診を考えましたが、私には今通院するだけの財力がありませんし、親にばれるのも嫌です。
ここまで彼女を嫌いになったのは、理由があります。
以前にも共同制作をしていたのですが、その時に彼女が発起人で起こしたハプニングがもとで、その団体を抜けなければならない事態に陥ったからです。
もちろん、私にも理由があったからこそそこまでの事態に陥ったのですが、それまでAの起こした不祥事などを二年間フォローし続けてきた身としては、不条理を感じずには居られません。
からはすでに十カ月が経過し、その間ほとんど彼女と接触しなかったので、その間に彼女に対するいら立ちは消化できていると思っていましたが、結局のところミーティングで顔を合わせたり連絡したら、前述の状態に戻ってしまいます。
今はだいぶ落ち着いていますが、今度また顔を合わせれば、どの程度になるかはわかりませんが、やはりストレスを感じることは必至でしょう。
おそらく、卒業制作を一緒にするということは、自分にとってかなりのストレスであることは容易に想像できます。
しかし、これも前述しましたが、彼女には憤りと同時に不条理さも感じているので、彼女には卒業制作をさせ自分が身を引くような形になるのには腹が立って仕方ありません。
冗談半分にですが、一緒に制作をして虎視眈々と近くで報復のチャンスをうかがいたいとも思っています。
また、嫌い続けるのにも体力がいるし、トラウマは克服したいとも思っています。
長くなってしまいましたが、このいら立ちから解放されるすべを伝授ください。
「制作に参加しない」という意見は自分でも考慮していますので、ご遠慮ください。よろしくお願いします。
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