私の父は74歳、昨年11月頃から眼の飛蚊症が始まり眼が見えなくなりました。
近くの総合病院の眼科でステロイド点眼のみで約1ヶ月程様子をみていましたが、どんどん視力が落ちました。もうこれ以上の治療は無理ですと言われ(紹介が遅すぎると思いました)、専門の眼科の先生に紹介状を書いていただき、すぐに診察を受け、ぶどう膜炎と診断されましたが、ステロイド注射の効果が低かった為、1月に1回目の左眼硝子体濁りを手術で取り病理検査と遺伝子レベル検査に出した結果、原因不明との事。3月の2回目の手術結果が悪性リンパ腫と診断され、6月13日から約1ヶ月半で6回の眼内への抗がん剤注射の治療が終わり、現在は眼の数値も良いのですが、数ヶ月から2、3年以内に高確率で脳神経に転移すると言われました。
今週は脳のMRIの検査と結果、転移がなくても脊髄から抗がん剤を1回予防の為に、投与すると言われました。
予防法がないので効果があるかどうかも不明と言われました。
眼科、血液内科の先生は稀な癌で、治療した実績が少ないとも言われてました。ただ脳に転移すると生命予後は大変不良とのこと。
私が勧めて、現在も飲ませておりますが、浅井有機ゲルマニュウム(免疫力を上げる為)を抗がん剤治療する時から摂取させており、副作用も出ませんでした。
できれば治療方法について、眼科、血液内科のお医者様にご意見をお聞かせいただければと思いました。
よろしくお願いします。
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