32歳未婚女性です。
20代半ばに医療保険に加入したのですが、終身保険では無かったため最近別の終身医療保険への加入の申し込みをしました(月払い5000円ほど)。
告知書の3ヶ月以内に病院を受診したか記入する欄に、2ヶ月ほど前に冷えからくる生理痛で婦人科を受診した旨を記載したら、保険会社から
「卵巣、卵管および子宮付属器(異常分娩も含む)が責任開始日から5年間保障の対象外となります」
と案内がきました。
保険会社に問い合わせると
「少し安めの保険料の設定になってるので、通常より審査が厳しいです」
と言われました。
この条件を承諾するかどうか迷っています。
元々保険に入ろうと思ったきっかけが、婦人科系の病気になった時に苦労したくない、保険に入って安心感を持ちたい、という思いからだったので、その婦人科系の病気を5年も保障対象外にされてしまうと何のために保険に入るのか分からなくなりますし、これから正にそういった病気が発症するリスクが高まっていく年齢になっていくのにそれを5年も・・・と思うと承諾するべきでは無いと思いがあります(1年に1回子宮がん検診と2年に1回乳がん検診は受けています)。
今も終身ではないですが保険に入ってるのでとりあえずそれでも良いと言えば良いのですが、今の保険の期間が満了になった時(42歳)に新たな保険に入ろうと思っても、今回と同様もしくはそれ以上に条件が悪くなるのかも?と思うと、今回この保険に入っておいた方がいいのか・・・とも思います。
他の保険会社なら制限がつかない可能性もあるかもしれないので、他の会社にも申し込むつもりですが、他の会社も同様の結果になる場合あります・・・
制限がついた条件で保険に入るべきでしょうか?
(保険自体に加入しない、という事は今回は考えていません)
トピ内ID:0722120509