ここ数年、ためしてガッテンなどを見ていて、過度な摩擦が肌に悪影響を及ぼし、シミや皺の元になるということを理解するようになりました。
また、通っているメイクアップ教室でも、他の参加者の方が洗顔時に肌を強くこすり洗いしているのを見るにつけ、「これを朝晩365日していたら、そりゃ肌に良くないわ・・」と認識するようになりました。
が、だんだん、顔のたるみというものが気になってくる年齢になり、小町でフェイササイズやツボ押し、造顔などのトピックを見つけて、とても気になっている所です。
ただ、色々と情報に当たってみた今の私の理解では、「洗顔時を含め、なるべく顔をこすらない&触れない方がよい」というのが楽に出来るベストな美顔法である気がするのですが、それだけではたるみは防止できず、でも顔には触れたくない。。という矛盾した気持ちでおります。
肌には触れず顔を動かすだけのフェイササイズ、顔ヨガなどが良いのかなとも思うのですが、「筋肉を使うこと自体が、たるみやほうれい線を生む」などの情報もあり、それも一理ある気がしています。
どの方法でも、ポイントを抑えてバランスよく活用すれば良いのだとは思いますが、摩擦と美肌との関係で「この方法なら、効果あったよ」とか「これは思いがけず摩擦を生む」とか、何か実例があればどうぞ教えて下さいませ。
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