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家計・貯蓄管理方法の悩み

レス38
(トピ主 11
😭
newlife
話題
いつもいろんなトピを読ませていただいております。
先日、結婚しまして家計を任されることになりました。
正直、家計簿なんてこれまで付けたことがなかったので
大変な思いをしております。
早速ですが、私のお願いです。


下記のように家計管理・貯蓄管理しようと思っています。
アドバイスいただけるととてもうれしいです。
 夫 手取り 185,000円
 妻 手取り 150,000円

1家計管理
夫の給与振込口座から住宅ローンを含め、すべての支払いをそこからできるようにと考えています。
ただ、ローンの引き落としが不能になるのがとても怖いので、ローンと光熱水道、食費など予算額をまず
引き落とし現金化し、それ以外にかかる食費(外食費など)・生活費・ガソリン、その他 のような随時現金での支払を私がまず
立替て清算し、次月の給与振込・ローン支払いが完了したらその立替分を夫の
口座から引き出そうというやり方を考えているのですが、おかしいでしょうか?ややこしいでしょうか?

2貯蓄管理
私の給与を貯蓄していきたいと考えています。
 1.自動積立 6万円/月 
 2.私の独身時代からの個人年金2万円/月
 3.会社で始めた別の積立1万/月 H25年満期
 4.保険(女性特病)6500円/月
 5.デパートの積立2000円/月
 6.携帯支払い(独身時からそのまま)
二人で始めようと始めた積立です。
1.以外2~6はすべて私がらみのものですので、家族になって貯蓄をがんばらなくてはいけないので
結果的に貯蓄額が少ないと思っています。
それに子供が生まれたりすると保険や学資保険など、いろいろお金がかかると思うので、どうしたら一番いいか悩んでいます。
また、私の個人年金は必要ですか?

わかりにくくて申し訳ないです。お願いします。

トピ内ID:5983995519

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ややこしいと思う

🐧
カピコ
ご結婚おめでとうございます。 1家計管理 立替え清算するぐらいならまとまった金額をはじめに入れておいた方が ややこしくなくすっきりしませんか? ローン引落とし用口座をぎりぎりの状態にしない方がいいです。 どっちにしても臨時の出費もあるので、すぐにおろせるお金というのは ある程度必要です。 はじめの数ヶ月はあなたのお給料も使って生活したら ご主人の口座にまとまった金額貯まると思います。 2貯蓄管理 個人年金は利率がいいのならかけ続けたらいいと思います。 おすすめは、ご主人の口座(生活費用)にも毎月数万円でも 増えていくように貯蓄する事ですが 貯蓄分が分かりにくいかもしれません。(引落としやらなんやらで) うちはエクセルで完全管理してます。 今月はお金使い過ぎたなーとか分かりやすくていいです。

トピ内ID:6681383031

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第2口座・・・とかは?

🙂
れもれも
ご主人の会社、給与振り込み口座を第2、第3と設定できないのかなぁ? 出来ればそれが一番楽そうです。 1.旦那様の保険はどうなってますか?  一家の保険にかけている費用は給与の何%という考え方をした方が見直しやすいです。 2.奥様がかけていた個人年金はどうしますか?  個人の物にするのか、夫婦2人の老後資金にするのか。それによって老後資金の貯め方が変わってきます。 3.それぞれのカード(ローン)はどうしますか?  それぞれが自分勝手に使ってたら貯まりません。ルールをきめましょう。ちなみに我が家は合意した物にしかカードを使用しないし、使ったらその金額をカード引き落とし専用口座にすぐ入金するので、先の給与をあてにして出費する事はありません。 4.緊急事態用資金と特別出費用資金は?  どちらかが未収入になった場合を考えて、まずは給与の1か月分、それが貯まったら次は3か月分、6か月分と緊急事態用資金を貯めましょう。 それとは別に、いつもは予算に考えていない特別出費の為にいくらか貯めてそれから出すようにすると楽です。 家計は2人で管理した方が後々楽よ。

トピ内ID:8737687809

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まずは…

🐤
みなち
こんにちは。 まずは住宅ローンの支払いという事は購入されたんですよね? 住宅ローンは月々おいくらでしょうか? それと、旦那さんは保険には入ってらっしゃらないのでしょうか? 結婚したらお互いに保険には入った方がよいと思います。 ・住宅ローンの金額(1ヶ月分)。 ・夫婦合わせての保険の掛け金(1ヶ月分)。 ・おおよその一ヶ月分の光熱費。 ・おおよその二人分の交通/通信費(1ヶ月分) ・一ヶ月分の食費(外食費含む(1ヶ月分)) 住民税と年金、健康保険は引いた上での お二人の手取り金額でよろしかったでしょうか? 妊娠予定はありますか? 差しつかえがなければ教えていただけますか? 私だったら…という回答でよろしければ再びレスさせていただきます。

トピ内ID:4985024676

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トピ主です!レス-1

😭
newlife トピ主
皆様、ありがとうございました。 やはり、ややこしいですよね!! 1.家計管理口座 ローン引き落とし口座(給与振込み口座)の残高をギリギリにしたくないので、光熱水道など細かい支払いは口座振替してるので、食費2~3万、夫小遣い2万円をまず給与日に引き出し、そのほかの生活にかかる費用を立替てます。  カピコ様のおっしゃる「まとまった金額をはじめに入れておく」、、、というのは、れもれも様の給与振込み口座を第2、第3を開設す、例えば第2口座を生活費の口座とし、その中から現金を必要な時に出す。ということでしょうか? なるほど、、、いいと思いました!でも「まとまった金額」が今はじめたばかりでいくら生活費(食費含む)としたらいいのか難しいです。。 ちなみに、現在の夫の給与は会社借り上げマンションの一部社員負担が引かれています。購入した住宅ローンは6万円。今月末から支払いが始まります。リフォームし来年秋に入居予定です。リフォームして返済8万ぐらいになります。

トピ内ID:5983995519

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トピ主 レス-2

😭
newlife トピ主
続きです。。。 収入にあった生活費を予算立てるって本当に難しいです。 二人で暮らし始めたばかりで、二人とも働いているので、あまりカツカツキツキツにして疲れて喧嘩しても嫌ですし、、、。あ~~難しい!! ココマネ(ネット家計簿)を利用してますが、上手く使えていないような気がしてます(汗) さて、 貯蓄管理です。  1.自動積立 6万円/月   2.私の独身時代からの個人年金2万円/月  3.会社で始めた別の積立1万/月 H25年満期  4.保険(女性特病)6500円/月  5.デパートの積立2000円/月  6.携帯支払い(独身時からそのまま) 今の積立金額は少ないですか? その他旦那は、かんぽ生命?に月額15000円で入っています。 私の保険は今のところ4の女性特病(掛け捨て)のみです。 どんな保険を検討したらよいでしょうか? 車検・固定資産税などの準備は積み立てを崩して支払っていくのはあまりしたくないので、別途積み立て口座作ったほうがよいでしょうか? 2人の貯蓄は合わせて300万円くらいです。

トピ内ID:5983995519

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2回目です-1

🙂
れもれも
主さんが新生活、家計管理に奮闘している姿が目に浮かびます。 お2人で暮らし始めたばかりだという事、すでに住宅ローン(手取りの4割弱予定)を背負っている事、毎月9万2千円(手取りの3割弱)は確実に貯蓄出来ている事を考慮し、私なりに主さんが今すべき事を考えてみました。 1.これ以上、天引き等による先取り貯蓄は増やさない。現状維持!   2人で暮らし始めると、独身の時は想像出来なかった出費があります。例えば、父母敬老の日・ご両親や兄弟の誕生日・冠婚葬祭・入学祝・お年玉・帰省・町内会費 etc。相手が1年に衣服費(クリーニング含む)にいくら必要かなんて私は知らなかったですよ。手取りの約3割で生活費をやりくりする事になっている様なので、これでまず1年生活してみては。 2.1年を通して、主家の基礎生活費を把握!   家庭管理で一番重要な数値は基礎生活費です。「主家を維持するのに月○万円、年間○万円必要」なのかというお値段です。これは保険や家計、ライフプランの見直しに絶対必要ですし、給与が増えても基礎生活費はなるべく増やさないのが貯蓄体質になるコツなので、把握がお得ですよ。

トピ内ID:8737687809

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2回目です-2

🙂
れもれも
(続きです) 3.月単位・年単位の出費予定を把握!   自動引き落としで支払うお金・決まって支払うお金・積み立てているお金等を月単位・年単位に分けて、ざっと書き出してみます。車の買い替えや妊娠等、出費予定が決まってあればそれも。書き出したらそのお金をどう捻出するのか考えます。絶対必要経費はボーナスに依存しないように捻出させるのがコツです。(新婚当初はしかたない) 4.この1年を通して家庭持ちの金銭感覚に!   just新婚さんなので、ご夫婦共に金銭感覚は独身時のままだと思います。これから1年を過ごし、主さんは家計を管理していれば自動的に家庭持ち(子どもなし)の金銭感覚に変化します。その金銭感覚はこれからも管理を続ければ、○人の子持ち家庭の金銭感覚→○○に進学させた家庭の金銭感覚→・・・と、どんどん変化していきます。2人共に同じ金銭感覚に変化しているとお金がらみでいざこざが起きにくく楽です。旦那様もうまく家計管理に巻き込み、金銭感覚も主さんとシンクロする事をお勧めします。 貯金は家族の将来の夢やプランを実現する為の資金。資金以外はゆとりに使って心に栄養を!ね。

トピ内ID:8737687809

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総合口座の定期

041
ポメちゃん
ローンなどの引き落とし不能が心配とのことなら、 旦那さんの給与口座が総合口座であれば、 その総合口座に定期預金をすればいいのです。 普通預金に残高がなくても、この定期を担保に自動的に融資してもらえます。 担保定期預金の合計額の90%、または200万円のうちいずれか少ない金額まで融資可能です。 当然、返済するものですが、担保の定期があるので、 それを解約して、普通預金へ入れるか? 給料日に給料が入るとか、主さんがどこか他の口座から、その旦那の給与口座(普通預金)に入金するなど、 総合口座普通預金に入金があると、自動的に返済となります。 普通預金に残高以上、使うと、マイナス表示されます。 夫 手取り185,000円で賄うべきものを、どれだけオーバーするか、そのマイナス金額を見れば、わかります。

トピ内ID:4422848649

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貯金名義

041
ポメちゃん
主さんの給料から貯金ということですが、 名義の片寄りは、あまり好ましくないです。 万一、銀行が死亡を知れば、故人の口座は凍結され、 相続人全員の同意がないと、お金が出せないことがありますが、 子供がいない場合、相手は、故人の親、兄弟で、 残ったものからすれば義家族にその預貯金の権利が発生するのです。義家族相手にそんな話しは、すぐに出来ないかも知れないけど、金はすぐいるかも知れません。 どうしても、名義が片寄るなら、銀行の窓口ですと、本人確認でひっかかる可能性が高いです。窓口を通さない、ネットで解約して、普通預金へ入金して、 ネットで、振込みなど資金移動するか、 ATMで出し入れする口座が無難です。すぐ入出金が可能な口座にある程度入れておけば、 ローンなどの引き落とし日なんて決まってるから、 その前日までにチェックして、不足しないようにすることも可能です。 会社などの財形とか、社内預金は、流動性に欠ける、臨時出費には向かないので、長期的に貯める資金にした方がいいとか、 その貯金の目的に合う口座を選ぶことです。

トピ内ID:4422848649

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住宅ローン用口座

041
ポメちゃん
我が家の場合、夫の給与口座は2つに分けて、振り込んでもらえました。 ます、その1つを住宅ローン専用口座にしてました。 住宅ローン借りてる銀行で、住宅ローンと繰り上げ返済用貯金分、ボーナスがこの口座でした。 住宅ローンの金額なんて決まってるから、自分で引き出したりしなければ、必ず、残るから、引き落とし不能はない。 ただ、会社が対応してくれない場合、自分で住宅ローン分を住宅ローン用口座に入れることになるので、手間かかる。 この口座に貯まったら、繰上げ返済にまわすようにしてました。 2つ目の口座が、生活費の引き落とし用、 夫の保険料の引き落とし、 家計用のクレジットカードの支払い口座、 保険料、クレジットカードの支払いが引き落とし不能にならないように、総合口座に担保の定期を設定してます。 お好みで、クレジットカード用の口座を別にしてもいいかな? その口座見れば、クレジットカードの引き落としだけが記載されるから、すぐに、どれだけ使ってるか、わかる?

トピ内ID:4422848649

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保険と貯蓄

041
ポメちゃん
積立の金額としては、妥当だと思います。 ただ、個人年金とデパート積立は、優先順位は低いです。 お子さんが生まれたら、これより優先しなくてはいけないものが出て来ると思われ、その時に、これらを継続できるか? というのがあります。 生命保険の目的として、 1)遺族の生活費 一家の稼ぎ手が亡くなった場合、収入が減るから、子供が自立するまでを目安に加入する。 金額的にこれを預貯金で代用するのは困難だから、 子供がいる方には、最優先の1つでしょうか? 2)葬儀代 一般的に葬儀代を終身保険で準備という人がいますが、 これくらいなら、預貯金で準備できるという考えもあるので、絶対いるものではない。 3)相続、遺産分割など資産のリスク分散 生命保険は、相続面で他の資産にないメリットがあるので、資産のリスク分散として、魅力はあります。 但し、余裕資金で、そして、終身保険で、金額もそれなりに欲しい。ということで、保険料はそれなりに高くなるので、 誰しもができるものではない。 ですが、個人年金に2万払えるなら、昔しの予定利率がよほどいいとかなら、別ですが、私ならまず、個人年金より終身保険です。

トピ内ID:4422848649

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がん保険と医療保険

041
ポメちゃん
医療保険については、 高額療養費がありますので、 差額ベット代を考慮しない方には、魅力がないので、貯金がある程度あれば、医療保険はいらないという考えもあるし、 私なんか、自分から、個室希望の場合、差額ベット代は無視できないから、大きいので、医療保険は重要です。 がん保険は、更に重要です。 癌になると金かかるのはわかってます。 高額療養費や、医療保険ではカバーできない場合、 どこから捻出するのか? がん保険には、診断給付金があり、これが入院なしで出るものなら、目的関係なく、使えますから、高額療養費や、医療費の欠点をカバーする役割があります。 預貯金は、使ったら、また貯めないといけませんが、 癌は金貯まるまで、待ってくれません。 最悪、仕事失う、収入が減る、なくなるかも知れないので、 その状況で、貯金崩すのは不安です。 癌にならなければ、もったいない、それだけのことです。 それで家庭が崩壊したという話しは聞いたことないけど、 保険も貯金もなければ、 借金する、身内に負担かける、治療をあきらめる、生活保護のため離婚したという話しはあります。 保険料の損得以前に重要な問題です。

トピ内ID:4422848649

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れもれもさんと同じ~

😉
ぽんた
れもれもさんの考え方、おそらく管理の仕方も私にそっくりなので「そうそう~」って思って出てきました。 私もエクセルで管理、把握しています。 色んなものの引き落とし口座(第一口座、第二口座)を作り、金額の確定しているものはしっかり残しておきます。 金額の確定していないものは小分けにして現金で管理しますが 予算額に対して、いくら残っているのか…というかいくら使ってしまったかを把握しておきます。 常に使ったお金はエクセルで記録するようにしています。 余裕のあるお金は一円単位まできっちりネットで振替して貯蓄します。 3か月くらい赤字が続くのであれば予算の見直し。 (それまではなんとか月を越してもやりくり) 家計の中での損切りは早めにしています。 基礎生活費を増やさない…は結婚して10年やってきて私も実感しています。 同じお金を出すのに、やりくりしてどのお金(予算、貯蓄)から出すのかで結構大きく違ってくるような気がします。 不思議ですね~。 新婚さん、がんばってください。

トピ内ID:3383120256

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トピ主-1(理解に乏しいかもしれません)

😭
newlife トピ主
皆様、とても参考になります!その中で初心者の私が一番わかりやすく、考えやすく思えたアドバイスがれもれも様のレスでした。そちらのアドバイスを広げて考えていきたいと思いますので、引き続き皆様からフォロー下さいますと、幸いです。 >「住宅ローン(手取りの4割弱予定)を背負っている事、毎月9万2千円(手取りの3割弱)は確実に貯蓄出来ている事を考慮し」と頂きましたが、 ○私達夫婦の収入ですと、今の現状は甘いですよね? となると、「天引き等による先取り貯蓄は増やさない。現状維持」とありますがもう少し貯蓄しないといけない、ということかなと思いますが違いますか? >手取りの約3割で生活費をやりくりする事になっている様なので・・とありますが、食費2~3万、夫小遣い2万+その他必要費です。食費と小遣いを最初に現金引き出し、その他は私の給与から立替ています。(現在) ○れもれも様がおっしゃった3割で、でできてますか・・私!?結局現金引き落としは最初に5万円程ですが、立替分とか光熱費引き落としとか色々あり、3割ってことないような気がするのですがが・・すみません!

トピ内ID:5983995519

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トピ主-2

041
newlife トピ主
続きの質問 ○現在の6万円の積立とは別に冠婚葬祭、納税準備などの貯金を別途毎月積立(無理なく5,000~10,000円程)を作ろうと思うのですが、いかがでしょうか?それが緊急事態用資金と特別出費用資金(?)とするのはいかがなのでしょうか? ○基礎生活費とはどのように見積もればよいでしょうか? ●また、夫の給与の管理として、今考えている事なのですが、 ○ 夫名義の口座を2つ追加で作る。(給与振込口座-1、第2-生活費 第3-夫小遣い)  ○ 基礎生活費、小遣いをインターネットバンキングで振替する  ※住宅にかかる費用85,000円(将来的)有り 現在は約6万  ※夫保険 かんぽ15,000円/月 引落  ※夫の会社の給与は税金・なんとか基金?というものが引かれた上振り込まれている ●貯金等 自動積立6万、冠婚葬祭納税1~2万、生命保険0.9万円(妻)個人年金2万(妻)、学資保険1~2万(子供ができたら) 最低このくらいはがんばりたいですが。。。。ご忠告ください。

トピ内ID:5983995519

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うちの場合は…

🐤
みなち
我が家の場合は、給料日に夫がお給料を全額A銀行(仮)という自分の口座から引き出し、家賃+(手数料)を引いた金額を全額私に渡してくれます。(家賃は夫が振り込んでいます) そこから、光熱費(大体の金額)/交通・通信費(大体の金額)/2人のお小遣い/保険料(2人分)/食費・雑費(4万)/医療費(月1~2万予備として持っておく) 上記の金額のうち、光熱費と保険料をB銀行(2人で貯める口座、夫名義、引き落とし専用)に移し、余りは全額貯金しています。 B銀行にある程度貯まったら、C銀行(2人で貯める口座、妻名義)にある程度移します。 B銀行の口座にも常にある程度のお金はあるようにします。 B銀行には常にある程度のお金は貯めておき、C銀行は将来の為の貯金としておろさないような口座として扱っています。 ※他の方のレスにもありましたが、名義の片寄りは良くないです。 夫だけの収入でなるべくおさめられるように生活し、私の収入は全てC銀行へ貯めてゆきます。 ※カードは持っていますが、浪費の元なので使用しません。 私は家計簿は2冊(2人の共用分と自分の分)持っています♪

トピ内ID:4985024676

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もう一度、手取り月収の把握をさせて頂けませんか?

🙂
れもれも
こんにちは。 主さんや他の方々のレスを読んで色々考えてみたのですが、やはり正確な手取り月収を把握せずに憶測であれこれ書いても、主さんを不安や混乱にさせるだけの様な気がします。主さんのレスを読んでいると、どうも旦那様の手取り月収は最初に書かれた185,000円以上ですよね? 月収-(税金+社会保険)=手取り月収です。 (税金は、所得税・住民税。社会保険は、年金・健康保険・雇用保険)   多分、旦那様の手取り月収=185,000円+15,000円(かんぽ生命)+会社借り上げマンションの一部社員負担金額なのかな?と想像しております。 給与から引かれている○○基金は、スト用の備えとか組合費的なものかなにかでしょうか? その会社に務め続ける限り強制的にかけつづけないといけないもので、やめることも減額する事も出来ないならば、 月収-(税金+社会保険+○○基金)=手取り月収  で考えていいと思います。 もし差し支えなければ教えて頂けませんか? その方が他の方々もアドバイスしやすい様に思います。

トピ内ID:8737687809

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トピ主

😭
newlife トピ主
皆様、まとまりの無い相談で申し訳ございません。 具体的に金額を書くと・・・ 夫も私も 月収-(税金+社会保険)=手取り月収です。 (税金は、所得税・住民税。社会保険は、年金・健康保険・雇用保険) 夫については住宅費本人負担が引かれて給与振込みです。 夫 かんぽ生命は給与振込みとは別の日に引き落としになっている。 妻(私)個人年金2万、生命保険0.9万円 は給与振込みとは別の日に引き落とし 手取り  夫 18~19万円 (手当てなどで若干の変動あり) 私 14~15万 (奨励金等で+1~5万のつきも有。) ※新婚で私はやめる予定はないですが、子供ができたらわかりません。パート必須です。。。。(汗)

トピ内ID:5983995519

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基準月収を設定しましょう

🙂
れもれも
 主さん、ご回答有難うございました。現在の住居費とかんぽ生命代は手取りから引かないといけなかったんですね。大変失礼致しました。  新居への入居が1年先で、その間、現在の住居費と新居の住宅ローンの2つを住宅費として支払わないといけないのは、結構厳しいですね。 いずれは住宅ローンが8万円になるので、今から予算をたてる時は8万円と考えて、6万円の間の差額2万円を貯金にまわせばいいと考えていたのですが、それは無理そう。  月々の給与に変動がある場合、最低給与を基準月収として予算をたてます。(手取り)旦那様18万円+主さん14万円=32万円です。毎月のやりくりを32万円以内におさめるよう、予算をたてましょう。それ以上に収入があった場合は、差額を先取りして全額貯金にまわすといいです。  他の方も書かれていましたが、主さん宅は積立貯金が主で、流動性のある貯金がない様に思います。当分の間、この差額をそれにあててみては?主さんの一番の不安はローンの引落残額不足についてですので、引き落とし口座にこれを大目に見積もった1か月分の引落総額と同額程度になるぐらい貯めていかれてはどうでしょう?

トピ内ID:8737687809

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家計にまつわる目標数値のあれこれ

🙂
れもれも
 家計を見直す時によく使われる数値があるのをご存知ですか? いわゆる目標数値で、家計支出が赤字続きだったり、キツかったり、貯金が全然出来ない時等にどの支出項目を改善すれば良いのか目安になるものです。これは可処分所得(年収-税金-社会保障)に対する数値ですが、それだとわかりづらいので、よく月収に当てはめて考えています。あるFPの方の提示している数値をあげると・・・ <貯蓄と生活費の割合>  ・子供のいない時期  →目標:貯蓄率25%、生活費75%  ・小学校入学までの時期→目標:貯蓄率20%、生活費80%  ・小学~中学までの時期→目標:貯蓄率15%、生活費85%  ・高校~大学までの時期→目標:貯蓄率10%、生活費90%  ・シルバー世代    →目標:貯蓄率10%、生活費90% <その他>  ・住宅費→4割以内(住宅費には、住宅ローン・固定資産税・家賃・火災保険・修繕積立・マンション等では管理費用などが入ります)  ・小遣い→1割以内 これはあくまでも目安なので、この通りにしなさいという事ではないですよ。(すみません時間切れなので、続きはまた書きます)

トピ内ID:8737687809

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トピ主

😭
newlfie トピ主
れもれも様 ありがとうございます!!大変為になります。 貯蓄率25% 生活費75%の目安。嬉しいです。 確認です。 25% は積立て頑張ります。 75%の生活費についてはローン・保険・その他、口座から出ていくお金全般を考えていればよいでしょうか? 個人年金も支出(生活費で出ていくお金)としますか??? 家計簿なんかでも、お金の種類というか、性質のような物がわかっていなくて、なんとなく出ていくお金が大きいと感じています(老後の個人年金などは将来の為のお金なのに・・・) 個人年金なんかを、貯蓄にいれてもOKなら~少し嬉しい・・・。デス 基本的な質問かもしれませんが、教えて下さい!

トピ内ID:5983995519

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「現状維持」の意味

🙂
れもれも
(続き)以前FPの方に尋ねたら、貯蓄率の「貯蓄」は、「支払用の先取り貯金も、将来の為の純粋な貯金も合わせて」なのだそうです。私は、支払用の貯金は1年ぐらいで無くなるから入れないのだと勝手に考えて貯金にやっきになっていた時期がありましたが、そうではないそうです。 >「天引き等による先取り貯蓄は増やさない。現状維持」というのは、  主さん宅の貯蓄率は約28%と、FP提示の目標25%を余裕で越えているので、ひとまず貯金はこれでOK!としてはどうですか? 新婚さんなので、独身の時には想像出来なかった出費がチョコチョコと、これから1年ぐらい続きますよ。それに住宅購入されているので、一般的な新婚さんよりお金の自由がききにくそうです。(それなのに貯蓄率28%ってスゴイですよ!)ある程度主家の支出傾向がわかるまで、これ以上、(先取り)積立という形での貯金はやめておいた方がいいのでは? それでも、まだ浮いたお金があるというのなら、何かの時にすぐ引き出せる貯金形態がいいです。「自動更新の1カ月定期」や「(普段は使わない)どこかの口座にプール金」等がおすすめです。 ・・・という意味でした。

トピ内ID:8737687809

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主家の最優先貯蓄課題は・・・

🙂
れもれも
 主さん宅の貯蓄に関する最優先課題は、「緊急事態用資金」だと私は思います。1度ローン支払が始まったら、主家に何の事情があろうと支払は待ってくれません。結婚→年収分を緊急事態用資金として貯蓄→緊急事態用資金温存のまま住宅購入・・・というパターンなら、急に未収入になっても1年はどうにかローンを支払い家を手放さなくてすみますが、主さん宅にはまだ、緊急事態用資金のプールがない様なので、これが最優先課題ではないでしょうか?  で、私だったらどうするか・・・ 主家には各々独身時代の貯蓄が計300万円程あるとの事なので、とりあえずこれを家計に借入すると思います。年収分には足りないので、1年分の住宅ローン返済金額(緊急時、ネックは高額のボーナス返済分なので1年分は欲しい。ボーナス返済設定なければ半年分)+2~3か月分の月収額ぐらいを借り入れして、すぐに出せない形で貯金。緊急事態以外は絶対に手を出しません。独身の時の貯金は結婚しても各々の個人財産なので、「家計に借り入れ」させてもらいます。ある程度貯まってきたら借入金を返金という形です。「いざという時のお金がある」と家計管理にも余裕がでますよ。 

トピ内ID:8737687809

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だれでも最初から旦那様の月収だけで生活は難しいもの

🙂
れもれも
 他の方も書いていましたが、最初は主さんのお給料も使って生活されてはどうでしょう?(立替という考えはなしという事です)    主さんが家計管理をまかされて、「子供がいない間の貯めやすい時期に少しでも多く貯めておかないと」というお気持ちは、私もここを読んでいる方々も本当によくわかります。でも、新婚1か月目からがっちり貯金が出来る人なんて、そういないと思います。たいてい家庭の支出傾向がわかる1~3か月は、貯金が出来るどころか赤字のご家庭も多いはず。積立の設定も、ある程度家庭の支出傾向がわかった後なんじゃないでしょうか? 我が家もそうでしたよ。  新婚さんにありがちな食費がべらぼうに高くなる事もなく、最初から先取り貯金も出来ていて、貯蓄率も28%をキープ出来ている主さんは本当に優秀な方ですよ。だから、旦那様のお給料だけで貯蓄以外全てやっていくのは徐々に・・・と柔軟に考え、少し肩の力を抜かれて家計管理されてはどうですか?

トピ内ID:8737687809

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75%の生活費と個人年金の分類について

🙂
れもれも
>「75%の生活費についてはローン・保険・その他、口座から出ていくお金全般を考えていればよいでしょうか?」  そうです。貯金以外で家計から出ていく(支出される)お金全部です。 >「個人年金も支出(生活費で出ていくお金)としますか???」  特約がなく受け取り年金総額が元本割れしない商品だと、年末調整で帰ってくる金額が(年10万円以上支払の場合)現在の金融金利より良いことから、「貯蓄として率が良い」と考え、貯蓄に入れていいのではないかという方もいます。でも私は、家計簿での科目は「保険」だと思います。家計簿関連の記事がある雑誌では保険項目に分類されていますし。  我が家では大昔、「優先すべき貯蓄が十分に出来ない状況で30何年後の老後の心配をしても意味がない。老後の準備は、住宅ローンのめどがつき、教育資金の準備もととのった40代に入ってからでも間に合う。個人年金保険は途中で解約すると元本割れして損だから、一刻も早く解約しよう」と、私の個人年金は解約しました。でもそれは私が専業主婦だからであって、元々の希望どおり共働きで余裕があれば続けていたと思います。

トピ内ID:8737687809

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基礎生活費の出し方-1

🙂
れもれも
>「基礎生活費とはどのように見積もればよいでしょうか?」  家計簿をつける時、生活を営んでいる限りどの家でも毎月必要な支出費目と、そのご家庭のライフプランや人生観にかかわる要素の強い費目(お金の工面が出来なければ、縮小したり、あきらめたり出来る費目)を区別して集計しておけば、ライフプランの立案、家計や保険の見直しに便利です。だいたいこんな感じですかね。  1.純生活費    食費・日常の交際費・教養費・医療費・美容理容費・衣服費・日用雑貨費・日常の行楽費・公共料金など・交通通信費・夫婦の小遣い  2.住居費  3.子供費・教育費  4.マイカー費  5.レジャー費・帰省費  6.交際費・慶弔費  7.保険料  8.耐久消費財・衣服などの大きな買い物  9.その他の支出 私が使った「基礎生活費」の意味は、「無収入という緊急事態になった場合でも絶対必要な費用」切り捨てられない費用です。だから各家庭で算出方法が違ってきます。これがないと生活出来ないと思う費用を足すだけです。 (すみません、時間切れです。続きはまた書きます)

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基礎生活費の出し方-2

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れもれも
 1年間の収支データがあった方がより現実味のある金額が出せますが、なくてもかなり甘目にはなりますが、算出は出来ます。その為には、1年間の支出予定の洗い出しが必要です。月払や年払、定期的な出費に1回だけの出費、主家のイベントなど、必ず支払うお金や予定されている支出を整理してみましょう。費用内容・支払日・およその金額・支払方法(○○口座から引落等)ぐらいを書きます。月払のものは縦軸に日にちをとって、年単位のものは縦軸を3つに「上旬・中旬・下旬」と分け、横軸に月をとって時系列順に並べると支払傾向がわかりやすいですよ。例があった方が考えやすいので、費目の例をあげてみますね。 <月払>  ・電気代   ・ガス代  ・水道代  ・固定電話代  ・携帯電話代(旦那様分・主さん分)  ・プロバイダー代  ・新聞代  ・家賃  ・駐車場代  ・住宅ローン  ・車ローン  ・旦那様のかんぽ生命 15,000円  ・主さんの保険 6,500円  ・主さんの個人年金 20,000円  ・自動積立 60,000円  ・積立 10,000円  ・デパートの積立 2,000円

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基礎生活費の出し方-3

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れもれも
(例の続きです) <例:年単位で考えるもの>  ・不動産取得税(1回のみ)  ・引っ越し代(1回のみ)  ・新居の家財道具  ・固定資産税(毎年4月中旬~5月/一括納税または年4回の分納)  ・火災保険  ・町内(区)会費(入会しないとごみ置き場に出せず、毎回ごみ処理センターに直接搬入しないといけない地域もある)  ・自動車税(毎年4月下旬~5月上旬)  ・車検代(2年毎の車検代を貯めて支払う方法だとその1年分)  ・任意保険料  ・定期点検・メンテ代  ・自動車買いかえ用の費用(○年先の費用を今から準備)  ・NHK受信料(2か月払・半年払・年払)  ・年払の保険料(年払の方が安い場合は要検討)  ・帰省(年末年始・お盆・春彼岸・秋彼岸・ゴールデンウィーク)  ・旅行・レジャー  ・結婚記念日  ・夫婦の誕生日  ・父の日・母の日・敬老の日など  ・出席予定の結婚式など  ・夫婦の兄弟や親戚の卒業入学祝  ・お年玉  ・毎月の給与からは出せない衣服費(シーズン毎)  ・家電の買いかえ用の費用  ・化粧品のまとめ買い費用

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基礎生活費の出し方-4(完)

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れもれも
(続き) 「基礎生活費2~3」で出した支出予定とそれ以外に毎月やりくりしている生活費を「基礎生活費の出し方-1」の費目分類別に分類し、各費目別に合計を出します。(すみません、費目分類に貯蓄が抜けていました。「10.貯蓄」を入れてください) <毎月やりくりしている生活費例>  食費、日常の交際費、教養費、医療費、美容・理容費、衣服費、日用雑貨費、日常の行楽費、ガソリン代、交通費、通信費、夫婦の小遣い、ペット費など  無収入になった時の事を考え、これがないと生活出来ないと思う費目を足せば、「主家の(新婚1年目の)基礎生活費」の出来上がりです。  この基礎生活費を○か月分蓄えれば、無収入になっても○か月は最低限の生活を維持する事が出来ます。最終目標は1年分です。貯めるのに数年かかります。出産などの際には、途中見直し・増額が必要です。  「基礎生活費の1年分」を蓄えられたら、次は「年収の1年分」にステップアップします。そうすれば、無収入になっても今と同じ生活を1年維持するだけの備えが出来ます。FPがすすめている「緊急事態用の貯蓄」の最終目標額は、年収の1年分です。

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家計管理の方法について

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れもれも
>「●また、夫の給与の管理として、今考えている事なのですが、 ○ 夫名義の口座を2つ追加で作る。(給与振込口座-1、第2-生活費 第3-夫小遣い)  ○ 基礎生活費、小遣いをインターネットバンキングで振替する 」  私も長々と色々書きましたが、結局のところ、家計管理は主さんの管理しやすいようにしていいんですよ。それが長く続けるコツです。共働きなので時間の制約もありますしね。とりあえず↑の様にやってみて、合わなければドンドン改善していけばいいですよ。  家計管理ってホントにそれぞれで、我が家の場合は、夫と私の共同経営会社という感覚でやっています。それぞれ担当はありますが、夫婦の合意で進めているので、意見が合わなければGO!しません。そのかわり提案や意見の採用も不採用もその結果も、全て責任は2人でとる事になっているので、お金の事で揉めにくいです。提案や意見も会社の稟議書やプレゼン感覚なので、感情的になりにくいですし。知り合いにはよく「自由にお金が使えないなんて!」「家族なのに会社みたいって!」とバカにされますが、私達の場合はこのやり方が合っている様です。

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