20数年前、小学生の頃、図書室で読んだ本を読み返したく、探しています。
・海外の話
・冬に数名が山越えである町を目指しているが、途中、飢えた狼の犠牲になりひとり、またひとりと仲間が減っていく
・テントの周囲での狼の遠吠えなどが子供心に恐ろしいほどリアルに描かれていた
・最終的に目的地にたどり着けたと思いますが、それが最後のひとりなのか、複数名生き残ったのかは不明
この程度の記憶です。小説なのかノンフィクションなのかもわかりません。
心当たりのある方、ぜひ教えてください。よろしくお願いします。
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