出産し子供というものを知るうちに
母に幼い頃言われた事、された事が心の深い所で傷になり
低い自己肯定感やゆがんだ自己像の原因となっていたことに
はじめて気付きました。
それは母がどう思っていようが、事実として受け止め
自分で受け入れ傷を癒してゆこうと思います。
わが子には同じ思いをさせないよう最大の努力をしようと思います。
ただ知りたくなりました。
母の言動が他のママさん達から客観的に見たら「気持ちはわかる」もの
(けど私が神経の細い子だったゆえ傷ついたのか)なのか
それとも「信じられない」というレベルなのかです。
自分の子はまだ小さい(未就園)ということもあり自分で客観的に
見られない部分がありますので、幼稚園以上のお子さんをお持ちの
みなさん教えて下さい。
以下母の言動です。
まず母子手帳が成長記録ではなくネガティブな言葉で埋め尽くされています。
2歳の記録
「下の子を妊娠したら絡まってくることが多くなった」
「人形の服を要らないと言ってごみばこに捨てる。名前を聞かれると“言わないの”という。ひねくれ者になる前兆では?」などです。
その後も、幼稚園劇で失敗した。気難しい。いじめた等悪いことしか書いていない。
幼稚園時:2ー3歳位の頃の記憶にない失敗を繰り返し言って聞かせる。
「あなたが3歳の時、○おばちゃんを指さして“この人キライ”って言ったのよ。だからお母さん家の裏にあなたを抱いて“一緒に死のうね”って泣いてたのよ」と情感たっぷりに涙声で繰り返し言う。
「3歳のクリスマスにケーキを落して謝らなくなった」
「高倍率の子供向けTV番組の収録に応募して当たったのに、泣いて参加しなかった」と冗談ぽくでなく何年たっても恨みたっぷりに言う。
続きます。
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