書きたい事は沢山あるのですが、今はうまくまとめられそうにないので、箇条書きで書かせて頂きます。
・故人=私の母の妹、64歳、生涯独身、弁護士事務所で住み込みの家政婦として40年以上勤める、兄弟は他に兄一人
・死因=自死、遺書は無しだが、原因と思われる悩みの一部はメモとして残る
・叔母とは私も母も新幹線か飛行機で行く距離の所で暮らしていた
・心療内科に通院中で、服薬していた
・ケアハウスに入る予定で11月にも仕事を辞めて移る事になっていた
・葬儀は身内10名程と、勤め先の数人のみで行った
・額はわからないが遺産はある
・弁護士事務所の先生が遺産相続の手続きについて、後日(叔母の)姉と兄に書類を送るので、その後叔母の部屋を整理しに来てくれとの事
・叔母が1年以上前、将来ケアハウスに入居する旨と、遺産が少しでも残ったら、ある牧師さん(下記の後見人の方)の教会に寄付する旨を書いた手紙を私にくれた
私が今考えていること(悩んでいること)
・少ないけれど叔母が付き合いのあった方への連絡(の仕方)
→手がかりのうち、今、手元にあるのは叔母の携帯のみ
・叔母の悩み、考えていた事をもっと知りたい(でも知ってどうする?)
→手がかりは、心療内科の先生とケアハウスを紹介してくれて後見人(?)となる予定だった、叔母がとても信頼していた方
・遺産のこと
→遺言がどこかにあるかもしれない(寄付の事)
→弁護士さんが法定相続に従って作成するとはどんな書類?とりあえずそれを待つべき?頼んだ訳ではないのにそういう事をやってくれるのは親切だと思うべき?
箇条書きにすると自分でも冷めた感じがしますが、叔母は私にとって特別な人でした。何も恩返しできずこんな事になった事、叔母の最期の気持ちを思うと悲しいというか虚しいというか。とにかく私はどうしたらいいのでしょうか。
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