トピを開いて頂き有り難うございます。
古ーい洋画で(おそらく30年位前)2本あるのですが断片的にしか覚えていません。どなたかタイトルをご存知の方いらっしゃいませんか?
<1本目> おじいさんと10歳位の孫が小型のプロペラ機で砂漠(だったと思います)を横断中に墜落、おじいさんは亡くなってしまいます。孫は何とか1人で生き延びようと砂漠を彷徨うのですが・・・
途中、ダチョウに乗ったり、ダチョウの卵を砂漠で焼けた岩を使って目玉焼きにして食べたりするシーンがあったと思います。
<2本目>航海中の大型豪華客船が、沈没し行方不明になってしまいます。何年後かに、何かの調査団か何かがその沈没船を偶然発見すると、何と行方不明になった人々が、沈没船の中で船の中の物をいろいろ工夫して酸素や食料をつくり、生活し続けていたのです。船中の生活に慣れてしまった人々はやがて、地上に戻る戻らないで問題が・・・
以上、もしかしたら長い間の薄れた記憶の中で、勝手にストーリーを付け足してしまった部分もあるかもしれません。
あやふやな情報で申し訳ありませんが、どうぞ宜しくお願い致します。
トピ内ID:0725531178