この間、健康診断の結果が思わしくなく病院で検査を受けると目の難病である「網膜色素変性症」を発症していることが分かりました。
この病気は時間をかけて視野が狭まり、いずれほとんど見えなくなってしまうそうです。
私はもう1つ「拡張型心筋症」という難病も持っており、正直なにをどうして良いのやら全く頭も感情も働かない状態です。
私には小さいながらも夢があり将来はカウンセラー的な仕事に就くのを目標にして自分なりに設計をしてきました。
40歳で無謀な事は承知ですが、最初の難病を患った時から残りの人生は誰かの役に立つ事を使命としようと思ってきました。
その小さな1歩として、来年からカウンセラーの学校に行こうと準備をしてきましたが、矢先に目の病気が判明してしまいました。
目標は捨てたくないのが本音ですが、もしかすると何年か先には見えなくなっている可能性すらあるのに、自分の夢!なんて言っている場合ではないのではないか?
でも、まだまだ猶予が残っているかも知れない。
恐怖心は捨てきれないけどやるだけやってみようか・・?
今から資格など取っても年齢や病気を考えるともっと別の形の方向転換する方が?など・・と考えれば考えるほど分からなくなってきます。(乱文ですみません)
難しいとは思いますが、アドバイスをして頂ければと思います。
トピ内ID:4654087888